太陽がいっぱいのブログ -37ページ目

ブログ小説、、、、、平成の次郎長一家 <14>

今回までのあらすじ、、、、五郎は兆治を連れて帰ってきた ただ 龍次という 若者を失い 五郎は どうしょうもない悲観感だけが抜けないでいた



「兆治! 助かってよかったな~」


「はい! 五郎さんのおかげです 感謝致しております」


「何を言ってるんだ 兆治! 俺たちは 一心同体だ あたりめえ~のっことだよ

な~!兆治!、、、俺な、、、龍次のような若者を助けて~んだ~!

この世の中には 理不尽なことが多すぎる そんな理不尽に 嫌気がさし 堅気から 渡世の道

に入った若者は 多分 大勢いる そういう若者を 助けてんだよ~ 兆治!」



「はい! わかりやす 五郎さんの気持ちは 痛いほどわかります! やりましょう 五郎さん!」



「そうか!わかってくれるか 兆治! 堅気の世界でさえ 理不尽な解雇をされ 路頭に迷っている

若者は 星の数ほどいる そう言う若者を 兆治! 俺たちで面倒見れね~かと?思ってるんだ」



「それはいいですね!五郎さん 私たちの 新たなインフラ事業に 是非! 若者を募りましょう!」



「よく言ってくれた 兆治! これから 忙しくなるぜ!」



青森本州 と 北海道を結ぶ 青函トンネル 五郎は 新たなる 新青函トンネルを目指し 更なる リニアモータカー との連結をも考えている このインフラ工程には 莫大な費用 と 多数の人材が必要となる

その作業員として 多数の若者を募ることにしたのである



「兆治! 俺な~ 大阪の西成地区に行ってきたいんだ」



「西成、、、、? 西成っと言いますと あの西成ですか?」



「ああ~ そうだ! 失業者が多く 日雇いで溢れかえっている その上 環境面でも ずさんとも言わざる

おえない ところだ しかしな~ 兆治 そういうところだからこそ 本気で探し込めば 本気な奴が いるもんなんだよ 兆治!、、、」



「そうですね~! そうりゃそうだ まずそういうところから 探しましょう!」



こうして 五郎の 男気 が 燃え始めた この西成は あいりん地区とも言われ 路上生活者が数多く存在し 縄張りなども存在し いじめ 袋叩きにされるなど 日常茶飯事という どうしょうもなく治安の悪いところである 東京ならば 台東区 の 山谷 といったところかもしれない


翌朝 五郎は 大阪へ向け車を走らせていた 約9時間以上はかかるかもしれない道のりだが 自らの車で あらいる 地区を調査するつもりでいた 五郎は 竹を割ったような一途な若者をひらうつもりでいた 

人生は苦の方が多い そんな中で がむしゃらに生きる若者 五郎は そういう若者を一人でも多く 見つけるつもりでいた



~  次回 あいりん地区で見た やるせない思い 乞うご期待! ~ 



この文章は あくまでも フイクションです 実在するものではございませんので

ご了承ください。

中国人 の マナー違反

まず言っておきます > 言いにくいので誰も言わないので



この ブログ が 嫌われ者になります



お客様だから お金を払っているから 何をしてもいい

これは NG です



お金で どんな自由も手に入れられたら 世の中 人類の破滅です



そこで   ” 提案 ”  致します



海外に出国 する時に 必要な パスポート



そのパスポートに 違反行為 の 記入欄を別途設ける



各国 警察庁 に 違反記入権 を 設ける



違反文書 に よっては 各国入国 は 受け付けない



やってはいけないことをするのだから そのぐらいは

当然だろう



そうならないためにも 中国のみなさんは マナーを

守ってほしい



それが嫌なら 来ていただく必要は ない!

ヤ マ ト ! 発 進 !

























著者 様 お写真 借りました 申し訳ありません!



今こそ 平和 を 乱す者 は 許せない



たとえ それが 地球外生物であっても 許せない



あなたの出番です 戦艦 ヤマト 発進!



地球を守るため この言葉の重みをわかってほしい



醜い 人間同士の争い 戦争は やめよう。 (第9条 大賛成)