今年も行って来ました
東北ボランティア
写真は唯一津波に耐えた
奇跡の一本松
その確率、1/70000本
感動、というか虚無感というか
何とも言えない感じ
色々考えちゃいました
気の合う同期も一緒だったので
意外と楽しい旅行みたいだった
年月が経つと、
付き合う友達も段々限られてくるわけで
笑いのツボとか
間合いとか
好きなものとか
そういうのが似てる人ってのは、
やっぱり一緒にいて居心地が良いし
気づくと、
いつも周りに居るのはそんな友達だったりする
FacebookとかTwitterとかもいいけど
なんかもっと深い付き合いをしていきたいと思うんスよ
そんな事を、
帰りのバスの中で考えていたのでした
てへぺろ
ちなみにまだ禁煙続いてます
iPhoneからの投稿

Whatever / Oasis
I'm free to be whatever I.
(俺が何しようと自由なのさ)
なんとか無事に、社会人生活一年間が終了。
この一年間を振り返ってみると...
春― 新しい仲間との出逢い
研修中は毎晩のように酒を呑み、
東京の風に身を任せ、
そのままネオンライトの中へと消えていった。
俺だけ外れクジを引き当て、次の日から俺は“英雄”と呼ばれるようになった。
東京は怖い所だと思った。
夏― 冒険
仕事を少しずつ覚え、叱られ、走らされ、酒を呑んだ。
横浜ではよく山田と呑んだ。
わずかなボーナスを握りしめ、横浜のネオンライトへと溶けていった。
山田は一言、
「横浜には、妖怪がいる」
と言った。
横浜は怖い所だと思った。
秋― So sick
ひたすら孤独感に苛まれた。体力・精神ともに結構きつかった。
地元の友人に電話してみたり、
行きつけの美容師さんに恋をしてみたり。
合コン行ったら、2/3人が日本人じゃなかったり、
しょうもないブスにメシおごったり。クソしょうもない。
合コンなんて二度と行かないと思った。
冬― 夜の蝶とやら
あのキャバクラとかいう場所は本当にしょうもない。
最近先輩によく連れて行かれるが、金額が尋常じゃないので
俺も結局払う事になる。
めちゃくちゃ楽しいが、後になって何も残らない。
残るのは、どうしようもない虚しさと、店で貰ったライターと、
誰かのアドレスが書かれた名刺だけ。クソしょうもない。
キャバクラなんて二度と行かないと誓った。
はい、一年終了。
クズすぎたわこの一年www
クソしょうもねえクズ野郎だわwww
リセットするわ。











