三浦春馬くん
えーんえーんえーんえーんえーん

テレビの画面からしか拝見したことはないですが、画面からは、いつも穏やかな表情からして、とても心が澄んでいる方だと思えた。

一、一般人がこれだけかなしいんだから、春馬くんの側で一緒になって手助けをしていた方々は、尚お辛いだろう。

何があったんだろう、辛かったんだ。

何を考え、何を思い、そして何を願い
旅立って行ったのか?
旅立つことの苦しさ、哀しいことはない。

だけど、命は大切。

いくら寿命は決まっていると言うけれど、それは間違っていると、私は思う。

生きたくても、お迎えがいつくるか分からず、一日を大切に過ごしている。

医療が発達している昨今でも、人間は機械じゃないから、いつかは心臓が止まる。

辛いこと、嫌なこと…めちゃくちゃに誰かにぶち撒けてしまえば良かったのに。

心に閉まって自滅する前に、人格変わる位、誰かに発散してしまえば、少しでも回避出来たのに。

他人様に迷惑かけたらあかん、優しい人だったんでしょうね。

がんばり屋さんだったんでしょう。

私も子供が居ます。

子供が先立たれたら、哀しい。

まだやりたいことが、たくさんあったでしょうに…

残念でなりません。

ご冥福をお祈りいたします。
ゆっくり休んでください。