帰省をした。
帰るのが名残惜しいほど、今年は親の温かさを感じてしまった(;_;)。
両親も兄弟も健在って、幸せなことだなぁ~。父に駅まで送ってもらった。
電車の中にのって、ある駅につく。乗客がかわるがわる乗ってくる。犬が入ってるカバンを大事そうに覗きごむ男性とか、、ふと近くの窓硝子を叩く音がする。ホームには古希を迎えたような夫婦がたっていた。
電車に乗り込むなり携帯をとりだした娘に、自分たちはいつでも見守ってると伝えたかったのかもしれない。娘らしき女のコの顔がびっくり嬉し顔だったのがとても印象的だった。
親の愛情をふとした瞬間、感じる。年をとるごとにその機会は増していく。
カレシの優しさにまだ慣れないけど、私は彼が世界一大好きだ
。
そんな気持ちを勇気を出して言ってみることも、新年早々にいいかもしれない。
帰るのが名残惜しいほど、今年は親の温かさを感じてしまった(;_;)。
両親も兄弟も健在って、幸せなことだなぁ~。父に駅まで送ってもらった。
電車の中にのって、ある駅につく。乗客がかわるがわる乗ってくる。犬が入ってるカバンを大事そうに覗きごむ男性とか、、ふと近くの窓硝子を叩く音がする。ホームには古希を迎えたような夫婦がたっていた。
電車に乗り込むなり携帯をとりだした娘に、自分たちはいつでも見守ってると伝えたかったのかもしれない。娘らしき女のコの顔がびっくり嬉し顔だったのがとても印象的だった。
親の愛情をふとした瞬間、感じる。年をとるごとにその機会は増していく。
カレシの優しさにまだ慣れないけど、私は彼が世界一大好きだ
。そんな気持ちを勇気を出して言ってみることも、新年早々にいいかもしれない。
が待っててくれたかのように乗れた
のおかげ。


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