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clamav-0.93rc1で悪戦苦闘

MacOSX 10.5.2 (Leopard) @intelにおけるClamXav1.1.0 にて。
clamav-0.93rc1 が出てるから試してみた。

非常にややこしい。

結局、ClamXavから、clamav-0.92をインストールし、
clamav-0.93rc1をビルドして上書きインストール。
$ export CFLAGS='-arch i686'
$ export LDFLAGS='-arch i686'
$ ./configure --prefix=/usr/local/clamXav
$ make
$ sudo make install


その後、アクセス権の設定をして、一回ウィルス定義ファイルやら
freshclam.logを更新。
このままでは、clamdがどうのこうの言われて、
ClamXavSentryが動かなかったので、

clamav-0.93rc1/etc/clamd.conf
の72行目、
   LocalSocket /tmp/clamd.socket
   を
   LocalSocket /tmp/clamd
   と書いて、

/usr/local/clamXav/etc/clamd.conf
に入れ替えたら、なんとか行けた。
模様。。。何となく。

Rootkit Hunter

http://www.rootkit.nl/ より、Rootkit Hunterの1.3.2が出ていた。
しかし、何かうまくインストールできない。@MacOSX 10.5.2

おかしいな。


それで、インストールスクリプトは1.3.0のものを使い、半ば強引にインストールした。

1.3.0はhttp://sourceforge.net/projects/rkhunter/ より入手できます。


コマンドに対して、ずらずらと「Warning」が出てきた。
まぁ、コレは気にしない。

とりあえず、今の所はRootkitには感染していない。と思う。

ちょ

Hさん「これはやっかいだな~」
Hさん「とんでもないぞ、やっかいだな~」
Hさん「下手すりゃ、大損だ、やっかいだ~」


Hさん「やっかい、やっかい。やっかい、やっかい」

Hさん「・・・・さごじょう・・・・」




ワシ「ぶ。う・・・ぅはわは」



ワシ「その発想は、すごいですねぇ」
ワシ「動き回った挙げ句、結局は手の平でした、ってナシですよ、孫悟空」

Hさん「そこは素直に、『それは八戒でしょ?』って言え!」

ワシ「そりゃ、豚ですか?」

Hさん「違う!」

ワシ「じゃ、十戒かな?海が割れる。」

延々続く・・・

はるかかなた

NASAによりますと、75億光年前に爆発してた星が観測されたの事。

http://www.nasa.gov/mission_pages/swift/bursts/brightest_grb.html

http://www.cnn.co.jp/science/CNN200803220005.html


地球が誕生する前に、爆発したらしい。
76億光年前でもいいんじゃないかな。

人生、って一瞬だ。

ハイペース

ここんとこ、鬼のように忙しかった。
ハイペース過ぎなんだよ。みんなボロボロ。

昨日もワーワー、言いながら
多少無理を承知で他の人に手伝ってもらったりして、
まぁ、くたくたになって家に帰ったら・・・

嫁さん「歯に青のりが付いてる」

が~~~ん。

昼飯食ってから、ずっと付いてたのか。
正確には青ネギが付いてたんだけど、まぁいいや。