NO抗がん剤、NO今までの生活、NO MORE CRY -9ページ目

NO抗がん剤、NO今までの生活、NO MORE CRY

30代前半で胃がんになり手術後再発。免疫療法でがんに立ち向かう男の物語



今日は会社を休んで、活性NK細胞療法を受ける為に某クリニックへ嫁ちゃんと行きました。


先生との面談が始めにあり、「生きる!!」という強い気持ちを持つことが一番大事だと話していました。


脳で感じる感情がそのまま全身の免疫に繋がる為「笑うこと、楽観的に考える」ことが大事だそうです。


抗がん剤に対しても不要という考えのようで自分の思想と同じでしたので、自分の考えに確信が持てた


気にもなり又、先生の話は心強く希望が持て心が晴れたような気がします晴れ

【余命の事は考えないほうがいい という言葉が一番心に残ってるペンペンギン


面談後に今の自分の血液を採取する為に、血液採取してもらいました。


2週間かけて、血液をピチピチギャルwの血液にパワーアップするそうですビックリマーク


早くピチピチギャルになりたいっ

【いあいあそういう意味じゃないかカボハロウィン



その後は、日ごろのストレス発散も含め嫁ちゃんと二人ラブラブでカラオケカラオケにいきましたラブラブ


やっぱカラオケはいいね~ めちゃたのしかったですぅ 定期的にいかなきゃねっニコニコ

【カボちゃんも誘えカボハロウィン


余談ですがカラオケの由来は、歌手抜きのオーケストラ

つまり、歌手抜き→空(カラ)  オーケストラ(オケ)

歌手抜きでオーケストラの練習をすることを空オケと読んでいたそうですね【ヘーハロウィン


ではおやすおー