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コロナウィルスに対する緊急事態宣言が全国的に解除されましたが、依然として安心できないです。緊急事態宣言中は食糧の買物以外は殆ど外出せずに暮らしていました。やっと解除されましたがすぐに旅行へ行くとか言う気にはなれませんね!そんな中長崎よりメロンが送られてきました。これは以前にも送られて来たことがあるのですが大変美味しいメロンです。生産地は島原ですが島原ではメロンだけでなく梨、デコポンなども生産しているようです。コロナの影響で近くでも子供の家族に会えないので今はやりのzoomを使って話してみました。しばらくこれを使ってコミュニケーションを保ちたいと思います。
早くも4月になりました。テレビ等によると桜はどこもほぼ満開のようですが、近々のコロナの騒動で花見に出かける事もなく家にこもっています。家の近所に小さな公園があり数本の桜の木があります。買物の帰りに寄ってみると満開でした。今年はこれで花見としました。
前回の投稿は正月4日でした。今年は災害の無い平穏な一年であるようにと願ったものですが残念ながらコロナウィルスの蔓延で世界中が大変な状況におかれています。日本はなんとか耐えているという状況と推察されますがこれは世界的な"pandemic"で日本だけの対応では解決出来ない感染症と思われます。何事も自粛要請で気が滅入る日常ですが、時期は春、桜の開花も間近いので外に出て新鮮な気分を味わいたいものです。丁度、田舎からデコポン(不知火)が送って来ました。みずみずしくて大変美味しいです。
明けて3日初詣へ。毎年お参りしている近所の神社(泉殿神社)でお参り。3日と言うこともあり参拝客は少なくすぐにお参りできました。もう一カ所は大阪曾根崎にあるお初天神へ、正式名称は露天神社と言う。こちらは3日にも拘わらず参拝客で長蛇の列、入り口の門の外まで並んでいました。。50分ほど並んで平穏な一年と健康を願いました。
所用で東京へ行きました。行く途中新幹線よりの富士山です。着いたその日は夕食を横浜中華街で摂りました。外国人を含め多くの観光客で賑わっていました。店はどちらかと言えば大衆的な店でオーダーバイキングを頂きましたが量的には十分でした。夕食後ライトアップ中の東京タワーへ。ここも大変な賑わいでした。翌日時間があったのでお茶の水にある名所を3箇所訪れました。最初はテレビでも紹介されたことのある東京復活大聖堂教会(ニコライ堂)です。拝観の時間帯ではありませんでしたが、祈祷中でしたので静かに見学させて頂きました。次に湯島聖堂に立ち寄りました。ここは1690年に徳川五第将軍二よって創建された孔子廟です。最後に神田明神です。東京の中心ー神田、日本橋、秋葉原、大手丸の内、旧神田市場、築地魚市場ー、108町会の総氏神様です。 「明神さま」の名で親しまれております。この日の夜はクルーズ仲間3人で夕食を摂りま した。
岩井ゆき子ボーカル教室CHRISTMAS JAZZ CONCERTが東大阪市文化創造館で開催されました。このCONCERTは大丸心斎橋店北館14階大丸心斎橋劇場で開催されていたのですが今回からこの9月にオープンしたこの会場で開催されることとなりました。大変立派な施設です。施設の外観コンサートはPIANO,SAX,BASS,PERCUSSIONの演奏でボーカル教室の生徒28名が歌うものでした。PIANO演奏をする岩井 ゆき子さん
つい先だって京都で食事をしたばかりですが、また以前の会社の同僚からお誘いがありました。このメンバーとは大体一年に一度位食事をします。今回の場所は京都四条烏丸の3番出口から西へ徒歩三分くらいの処にあるスペイン料理の店「エルリンコン」です。ランチメニュは色々ありましたがエビとアサリのパエリアなど四種が提供されるものを選びました。なかなか美味しく堪能いたしました。レストランの正面す ぐ隣に小さな神社があったのでお参りしました。
会社時代の同僚と京都で食事をしました。場所は京都ホテルの北の筋にある創作料理の店「一之船入」です。高瀬川一之船入(たかせがわいちのふないり)は、京都府の高瀬川に作られた船入(船を接岸させるための入り江)である。店はその船入に沿った町屋の一角です。京都駅からバスで東山一条で下車、そこから歩きました。途中BSテレビの百年食堂として紹介された「篠田屋」があります。ここの主人夫婦は個人的な知り合いです。また有名な料亭「幾松」が高瀬川沿いにあります。紅葉は終りに近いです。高瀬川の船入創作料理「一之船入」料理の例
関西大学ラグビーの試合が大津市にある皇子山競技場でありました。皇子山競技場へは京阪電車かJRで行くことができます。大阪方面からだとJR湖西線の大津京で下車するのが便利です。大津京で始め て下車しましたが随分マンションが建っていました。京都・大阪方面への通勤に便利な立地だと言うことでしょう。大津京駅前試合は二試合ありましたが二試合めの同志社大学と天理大学の試合を観戦しました。試合前の両校の校歌斉唱同志社のキックオフで試合開始ラインアウトで競合う両校セットスクラムを押合う両校天理大学のトライ後のコンバージョンキックハーフタイムの同志社大学のチアーリーダーによるパーフォーマンスメインスタンド観客席は満員試合はというと終始試合を支配した天理大学が55対6の圧勝。天理には外国人3人が出場しておりこの3人の力によるところが大きいと思われます。同志社もゴール前まで攻入る場面が何度かみられましたがトライを取りきれず波に乗れませんでした。古豪の復活が望まれます。ちなみに第一試合の京産大と立命の試合は28対14で立命が勝利しました。
今年になって庭の金木犀が枯れてしまいました。多分25年くらい前に植えたものと思いますが何の兆候もなく下の方から枯れ始め最後には木全体が枯葉となってしまいました。幹を切ってみても虫に食われた跡もなく原因は分かりませんでした。原因わかぬまま同じ金木犀を植えるのも躊躇しましたが何となく金木犀がその場所に合うような気がして再度金木犀を植えてもらいました。来年花が咲くと良いのですが。
最近畳を入れ替えました。家を新築して38年くらい経つのですが一階の2部屋は家を建てた時のままでかなり傷んで来たので畳全体を新しくしました。最近の畳表は輸入品が多いそうですが話しによると熊本のイグサの畳表が品質が良いということでそれを選びました。2部屋のうち1部屋はタンスなどが置いてあり移動が大変でした。写真は入れ替えた一つの部屋です。新鮮な気持がして満足です。
難波と日本橋の間にある道具屋筋に行きました。途中カレーの店として有名な「自由軒」が有ります。入店した事は有りません。また有名店なのでしょうか列をなしたたこ焼きの店があり、またすぐ隣になんばグランド花月かあります。道具屋筋はその突き当たりで、そこで買うものは包丁です。つい先日さびた包丁4本を廃棄しました。今、家のあるのは1本だけです。2~3軒回って山下金物という店でステンレス製の包丁1本を買い求めました。値段は12,950円でした。なぜかここでも外人の客が目立ちます。
最近 近所にオープンしたカジュアルフレンチの店Back Street Coreへ行ってみました。最近と言ってももう1年位前のオープンです。名前の由来は知りませんが、商店街の裏の筋にあるのでBack Streetと呼んでいるのかも知れません。正面入り口よく分かりませんのでコース料理一人前とアラカルトを注文しました。コースの前菜、魚料理、肉料理です。これ以外にスープとデザートが付きます。アラカルトはピールのつまみにチーズ三種とビフかつを注文しました。量は十分で味も満足です。ちなみにコースは3,500円、チーズ盛り合わせ800円、ビフかつ1500円でした。コストパーフォマンスは良いと思います。少し前に京都で食事した時の料理と比べると味もこちらが良く値段も断然安いです
英語クラブIF(international Forum)の会が京都でありました。毎年年末にやるのですが世話人の方がニューヨーク赴任中で今年は帰国中のこの時期の開催となりました。場所は紫野の会社の寮です。近所の「今宮神社」「大徳寺」近辺を散策しました。今宮神社の近所のあぶり餅を売っている店があります。有名ですが食しませんでした。この日は暑く散策には少し早すぎる日でした。
秋の果物梨が故郷から送って来ました。品種は「新高」大きくてとてもりっぱな梨です。さっそく食してみるとみずみずしく大変美味しいです。暑かった夏もようやく秋の気配かと思える季節になりました。夏に咲く「百日紅」の花もすっかり散ってしみました。2週間ほど前には百日紅は満開でした。9月12日に撮った百日紅の写真です。
日本酒とフレンチの賞味会に招待されました。場所は京都ホテルオークラ17階にあるフレンチレストラン「ピトレスク」で合わせる日本酒は京都東一条に蔵のある「松井酒造」の日本酒「神蔵」5種です。料理はフレンチで前菜に始まりデザートまで5種です。京都ホテルオークラ17階レストランからの眺望料理の説明をする玉垣料理長メニュー料理の例、酒のあて各種とオマールエビと桃のヴィシソワーズ夏のネバネバ野菜招待でしたので行きましたが、自分で支払って行くには少し高い値段です。
最近近くにbb UNOと言うカフェがオープンしました。bbはburning blood,UNOはスペイン語やイタリア語でOneの意味です。10人位でいっぱいになりそうなこじんまりしたカフェで女性一人で切り盛りしていますので客が混んだり出前が重なったりすると忙しそうです。飲み物と軽食がメニューであります。裏通りにある店ですので入りやすく少しくつろぐのに適しています。店の外観店の内観
帰省の帰りに湯田温泉と津和野に寄ってみました。湯田温泉へは新山口駅から各停で18分のところにあります。湯田温泉駅とその横に立っている白狐の像宿泊舌ホテルは「ホテルニュータナカ」、駅から徒歩8分とありましたがもう少しあるように思えました。途中公園がありそこに足湯がありました。泊まったホテルはいわゆるホテルで温泉宿という感じではありませんでした。露天風呂は屋上にありました。湯船はそれなりの広さでしたが着替え場や洗い場が狭く窮屈な感じでした。津和野へは湯田温泉から特急で50分強、小さな駅舎です。街並街は暑いせいか人通りも少なく活気がありませんでしたが、なぜか駅舎周辺には人が大勢いました。期せずして購入していた帰りの切符がSLやまぐち号で駅舎の人達の目当てがこのSLに乗車する為だとわかりました。牽引する機関車はD51でした。ゆるキャラも出てました。SLは新山口まで1時間30分位かけてゆっくり進みます。沿線には多くの人 がカメラを構えて写真を撮っていました。
ジヤズを聞かせる佐世保で有名な「壷中居」という店が四ヶ町通りの一筋裏通りにありました。その店は閉めて新しく大通りを隔てた戸尾市場のトンネル横町の一角に店を構えました。店は以前の店に比べると1/3位でしょうか。帰省の旅に訪れ時間をつぶすところでここにいると思わぬ人に出会ったり種々の情報が得られます。店の正面入り口店の内部、音響設備も小ぶりになりました。店のマスターです。
よくテレビの番組で見かけるパンケーキなる物を一度食べてみようと思い調べてみると梅田に「幸せのパンケーキ」なる店が有ることを知りました。チェーン店らしく梅田にも2店有るようですがロフトの近くにある店に行ってみました。平日の昼間でしたので客はあまり多くありませんでしたが予想通り殆ど女性で小学生らしき男の子が母親と来ていたのが唯一の男性客でした。よくわからないので最もポピュラーな店の名前にもなっているパンケーキを注文しました。店の正面と注文したパンケーキホットケーキをイメージしていたので食感が全く違ってふわふわ、見た目ほどはボリュームは無かったです。まあ経験として食べてみましたがしばらくはいいかなと言う感じ。