あれは2カ月くらい前だったろうか?
時間もあったので、ふと少し遠征してみようと思い、タイランドに行ってみる事にしました。

道中1時間はかかる道のりでしたが、当時あまり口コミ等の情報は少なく、健全か否かと勝手に自分で想像を膨らませながら楽しい気分で向かう事が出来ました。


動画で見たママが少しエロそうな気もしていたので、ママだったらいいなぁという気持ちでした。

着いてみると、広目の平屋でママの姿が見当たらず出てきたのは女忍者でした。


ちょうどエンディが訪れる1週間前くらいだったと思います。

私はオイル90をお願いし、一番奥の部屋に通されました。

少したって紙パンツが無い事を確認し服を脱いだ所、後ろから忍者が忍び寄り先にシャワーと言ってきたので、バスタオルを巻きシャワーに案内してもらう事となりました。

そして、シャワー室の前には何もなく不意に後ろからバスタオルを剥ぎ取られ、私はそそくさとシャワー室に逃げ込む形となりました。

私はその時、とても嫌な予感を感じていました。

ここはもしかして、今は無きカンニカスパスタイル?

きっと忍者が、出てくるのを待ち構えているパターンじゃないかと…私はシャワーを浴びながら後ろを振り返りシャワー室の扉のガラス越しに人影を感じながら怯えていました。

実際拭いてもらうのは嬉しいけど、初対面はなんだか恥ずかしいと思うのは私だけでしょうか?

しかもシャワーを浴びた直後は少し肌寒く、いつも以上に縮こまったアレをさらさなければなりません。

かといって男たるもの手で隠して出ていく訳にもいかない。

複雑な思いを抱えつつ、扉を開ける事にしました。

すると想像通りでした。バスタオルを両手で広げしゃがみ待ちでのお出迎えです。

そして、私は動揺を悟られず堂々と何一つ隠さず身を任せるのでした。

ちょうど顔の所とアレの位置が近いなぁと感じつつも、足の方から上へと拭いていかれました。

胸を張って堂々とはしていたものの、アレは最小限になっていたので、心の中ではいつもはもう少しだけ大きいんだよと訴えたい自分がいました。

そうして思いのほかあっという間に拭き終わりシャワータイムを終え部屋に向かうのでした。

長くなってしまったので、続きはまた後日。