重松清さんの『きみの友達』というのを読んでいる。
これは読んでて考えさせられる。

色んな登場人物の思春期の葛藤が描かれているんだけど、「そういえばおれもそんなことで悩んだなあ」と考えさせられる
重松清『その日のまえに』→これはいつも読ませていただいている方のブログで知り、読んだんだけど、非常に読みやすい。

明後日辺りからは同じ筆者による『きみの友達』(という題名だったかな?)を読む予定☆

同時進行で読んでる、フィリップ・ロスの『父の遺産』もおもろいグッド!
地元に友達いない。

小学生のときから集団に馴染むの苦手だった。

大学・大学院では友達できた。でも地元帰るとまたひとり。

つらい…