音作りは、むずかしい!!!
裏から見ると
スティールパンを乗せると
裏から見ると
横から見ると
割にシックリ収まるので、叩きながら片手が空きますし、空いた手でチューニングメーターを確認したり裏側から当て金も出来ます。
おっかなびっくり!で叩いたせいもあるのでしょうが、いちばん外側の低いノートから調整始めましたが、5とか6の音ばかり
肝心な4の音まで下げられません(_ _)
先生のトコ持って行って、C4の音を作るのを見せて頂きました。感謝!
これまでの、古タイヤに乗せて叩いていたのでは作業が果取らないと考え、作業台の造成しました♡





しかしながら、音作りがムズカシイ事に変わりなく、愉しい時間が続きます。
心のどこかで、ある日突然、神が降りて来る事を信じながら
手先の器用さは勿論ですが、それ以上に音に対する感性が優れていないと、このての職人さんには成れそうもありません。
お陰様で、あての無い空いた時間を愉しく過ごせるのですがね。
次回の目標は、いちばん外側のノートをとりあえず全て4の音に叩き下げまする!