ブリーズサイクル高幡店の村人です。

 

 

サイクルベースあさひ様

プライベートブランドの電動自転車。

 

エナシス エブリ

 

取り扱いを始めました。

 

 

 

PB商品ということもあり、

お値段はかなりお手頃です。

 

しかし性能が劣るわけでもありません。

 

バッテリー容量大きいので

一回の充電で最大90Km走れます。

 

26kgと

意外と軽量なのもポイントです。

 

 

ブリーズサイクル高幡店では

アイボリーとナチュラルグリーンを展示中です。

 

試乗できますので、

宜しければご来店下さい。

 

 

ブリーズサイクル高幡店の村人です。

 

待ちで見かける

自転車に乗っている人の多くは、

ヘルメットをかぶっていないですね。

 

しかしバイクの場合だと

皆さんしっかり着用しています。

ノーヘルで捕まると違反で一点が付くというのも

ありますが、第一の理由としては、

万が一の事故の際に命に係わるリスクが高いからです。

 

 

では自転車の場合ではどうなのか。

 

道路交通法63条の11には、

保護者の方は13歳未満の子どもに

ヘルメットをかぶらせるよう努めなければならない。

と、あります。

 

努める。

つまり、なるべくかぶらせるようにしましょう

ということです。

罰則や、違反金などもありません。

 

努力義務という言われ方もします。

 

 

さらに各自治体によってルールが定まっていたりもします。

 

東京都の場合では、

都条例15条、19条に、

自転車のヘルメット利用に関する記載があります。

 

・保護者は児童に対してヘルメット着用させる努力義務。

・高齢者の親族はヘルメット着用を助言する努力義務。

・一般利用者はヘルメットを利用する努力義務。

 

要は自転車に乗る人全員です。

 

ただ努力義務なので、

違反金や罰則などはありません。

 

 

違反にならないなら

ヘルメットはかぶらなくてもいい

という事は決してありません。

 

バイクに乗る人と同じように、

自転車に乗る時のヘルメットも

万が一の事故で負うリスクを軽減してくれます。

 

頭を守るというのはとても大事です。

自転車の事故で死亡、または重大なケガに繋がる場合、

7割が頭部に強い衝撃を受けているようです。

 

ヘルメットは頭への衝撃を緩和してくれるので、

大幅にリスクを減らせます。

 

また違う見方、より現実的なことですが、

仮に自転車事故の被害者で大きなケガを負ったとします。

その時ヘルメットをかぶっていないという事実が、

過失の割合を変えてしまうこともあるかもしれません。

 

 

ヘルメット着用は努力義務です。

 

ですが万が一の事故で、

頭を守れるものです。

 

なるべく着けるようにしましょう。

 

 

当店では、特にお子様のヘルメットをよく取り揃えています。

 

大人用もしっかりあります。

 

 

 

 

 

ブリーズサイクル高幡店の村人です。

 

ブリヂストンの

人気ジュニア向け自転車

シュラインが入荷しました。

 

 

カギ、ライト、泥除けが標準装備です。

 

変速ギアもあります。

外装7段変速です。

 

一般的に6段までの自転車が多いので、

それよりも高性能。

 

そしてなにより

アルミフレームなので軽い!

 

ココが一番のオススメポイントです。

 

 

オプションパーツのカゴは、

あらかじめ在庫しています。

 

展示在庫は今のところ1台のみですが、

もしそれが気に入ってすぐにご購入頂く時でも、

カゴの取り付けをお待たせしません。

 

 

試乗もできます。

それだけでも大丈夫です。

気になった方はぜひご来店ください。