知り合いにペットを内緒でマンションで飼っていたら、それがバレて不動産屋に追い出された人がいます。猫を飼っていたそうなのですがね。やっぱり鳴き声とか臭いとか何かで分かるのでしょうかね~、密告されたのかな。まあもちろん、ダメなものはダメなんですから、それでそのペットを飼うために引っ越したそうなのです。一人暮らしだからその点では気軽なものなのですね。で、その引越し先はちょっと都心から離れた一軒家にしたんですね。冬は雪が降ると渋滞する時があるので、その時はとても大変なんだそうですが、それ以外では家賃も一軒家のわりには安いそうです。けっこうあるようなのですね、一軒家の借家ってのは。庭でもついていれば大型犬も飼うことができたりするんですね~。
 
我が家もですね、犬か猫を飼いたいな~とずっと以前から思っているのですがね、旅行に行ったりする時に困るんじゃないかという意見や、そして当然、今住んでいるマンションではペット禁止となっているのでそもそも飼えないのですがね。
 
ちょっと前には小型犬のチワワなんてのが流行りましたが今はどうなんでしょう。犬よりも猫の方が人気があるような感じがするのは私だけでしょうかね。猫の方が鳴き声も少ないですし、飼いやすですよね。一人暮らしの人ならば家族よりも引越し 大阪 名古屋間はイージーでしょうからペットを飼いたいのであれば可能なマンションやアパートに住むのが良いですね。春の頃には物件を探すのにそんな余裕はないのかもしれませんが、ある程度落ち着いてからじっくりと探しても良いのではないかと思います。
会社のシュレッダーは製造から数十年経っているのではと思われるものです。紙の枚数がチョット多いとすぐに詰まってしまいます。詰まった瞬間にブレーカーが落ちて業務が停止してしまう恐ろしいシュレッダーです。シュレッダーの業者に修理を依頼すると修理代がかかと上司から尋常じゃないほど叱られるので詰まった紙をみんなで取り除きます。

特に危険なのは新人が入った時です。どれくらい入れたら詰まるか判らないから新人は必ず詰まらせます。

みんな経験しているので上司に気が付かれないうちに一丸となって詰まりを解消します。終了したときは達成感で拍手喝采が沸き起こります。

いまどきこんなシュレッダーを使っているところはないと思います。修復不可能な状態になって新しいシュレッダーに買い換えてもらいたいと思っています。上司からは業務用のシュレッダーだから新しいものに買い換えるには100万円位かかる、なにがなんでも直せと言われます。

毎回、詰まったときは修復不可能になればいいなと口々言いますが詰まらせた人のことを想うと皆賢明に修理してしまいます。いまどきこんなシュレッダーを使っているから紙が詰まったというつまらないことで一致団結する仲のいい職場になっているのだと思います。
 
どんなんでしょうか、消費税率引き上げの発表がありましたが、なんとなく景気は上向きって感じかなって思っていたのですがね~、これは失速したりするんじゃないのかなという嫌な予感がするわけです。愚策だという人もたくさんいて、抗議活動を行っていた団体もあるようですが、でもテレビなんかは静かでしたよね。普通、生活者に影響が大きいものじゃないですか、増税って?。それなのになんか決まったことだから仕方ないなんていうムードを新聞やテレビが作り上げていた気がするのですがね。こういうのってやっぱり記者クラブの悪影響なのかな?なんて思ったり。。

 
お金持ちの場合には今のデフレの経済状況は良いに違いないのでしょうね。それといわゆる人口の多い団塊の世代っていう年寄りも年金と貯金の価値が下がらないから、たぶんデフレは歓迎なのだろうけれど、でもそれ以外の特に若い人たちにとっては、この消費税率引き上げの決定はかなりダメージが大きいんじゃないでしょうかね。

 
もっとも夏の頃から、なぜか増税はされるというあきらめムードが広がっているのは、なんでなんでしょうね。どう考えても税金が上がることに対して嬉しいと思う人はいないと思うのですが、なんでああいうムードになっていたのでしょうか。でもそのためなのかどうか税金が上る前に買っちゃえってことで、土地なんかは価格が上がっている?、不動産の取引は好調路線なんでしょうかね。我が家も新しい家かマンションに引越しをしたいと思うのですがね、そうなると来年の春までにってことになりますね。3%の上昇ですから、大きいです。東京の地価は春までには上昇をするんでしょうか?、宝くじでも当たったら即効で引越しです。


ところで団塊の世代って人口が突き抜けて多いので今後は葬儀ビジネスって上向きなんでしょうかね。ネットでみていると葬式 費用 安いところが見つかるサービスなどがありますね。