私が今、自分の容姿で一番気になっているところ、
それは顔が赤いことです。
赤面症、とかじゃなく、
ふつーにしてても、顔が赤いんです。
ほっぺと、鼻です。
ほっぺがほんのり赤らんでいたら、女の子だったら可愛いんでしょうけど、
私の場合、鼻まで赤いので、よっぱらいみたいですね。
これは、この赤みは、一体なんなのでしょうね?
私の場合だと、いつからこうなったか、思い出してみると・・・・
あれは、遡る事5年前・・・
真冬の、雪道を歩いて、面接官の方との待ち合わせ場所に向かいました。
待ち合わせた場所は、暖房がガンガン効いていて、すごく暖かかったです。
私は緊張のせいなのか、暖房のせいなのか、顔がとても火照るのを感じました。
そして、何気なく壁にかけてある鏡を見たら、
まー!!
私ったらなんて赤い顔をしているのー!!
すごくびっくりしたのを覚えています。
かわいい顔の赤さじゃなかったから・・・・
それから、自分の顔のすごい赤さを自覚し、赤い顔がちょっとした悩みになりましたとさ。
考えられる原因ですが、
私は中学生の頃からニキビ肌で、ニキビをこよなく憎んでいたので、
すっごく神経質になって、毛穴の汚れがよく落ちる系の洗顔やパック、ピーリング、など
よーくやっていました。
顔もよくごしごしこすってました。
こすりすぎ・・・・これが原因かもしれません。
あとは、出来たニキビの、ニキビ跡の色素沈着でしょうか?
あとは、もともと赤面しやすいタイプですし、
皮膚も薄くて、白いほうです。
あと、東洋医学なんかでは、胃が悪いと鼻が赤くなる・・・なんてあるみたいですが、
ひきこもっていた頃の不摂生な生活で、内臓などの体内環境が悪くなってしまったのも原因か?
原因は一つに絞れませんが・・・
とりあえず、今よりもうちょっとでも、きれいな顔になりたいなあと思っています。
人と会うのに、メイクが欠かせませんから(ノДT)
すっぴんで外出できたら、さぞ気持ちよいんだろうなあと思います。
そんな日が来るのが夢です
とりあえず出来ることを、毎日積み重ねていこう。
帰宅したら、ちゃんとメイクを落とす。
これは美肌の基本ですよね。
疲れてそのまま寝てしまうことがよくあるので、
毎日「メイク落としOK」と、ブログに更新していきます。
ちゃんとメイクを落とした・・・・これだけでも、だらしない自分にとってはすばらしいことなのです。
そして、メイク落としは、こすりすぎないこと。
「汚れよ落ちろ~」と念をこめて強くこすってしまいがちですが、
こすると色素沈着、しみの原因にもなるそうで、
しかも、強くこすっても汚れがよく落ちるわけではないそうです。
やさしくこすり落とします。
今使っているクレンジングオイルは、DHCのマイルドタッチクレンジングオイル。
濡れた手でもOKなのが嬉しいです。
さらにその後、アスカのフツールビタミンCシリーズのクレンジングオイル。
なんで二回も?
念のためです。
ビタミンC染み込んでいってほしいからです。
その後、同じくアスカのフツールビタミンCシリーズの洗顔フォームで洗顔します。
とても弾力のある泡が作れてお気に入りです。
洗顔後ですが、ネットで見た赤ら顔が治った情報に、
「洗面器にお湯と水をはり、顔を交互につける」
これで治ったという情報を見たことがあるので、洗面器を二つ買いました。
でも、すごくめんどくさくて、水は冷たくて、今まで何回かしかしてきませんでした。
でも、これからは、ほんとにきれいになりたいんだったら、信じて行動しなきゃ結果は得られないだろうと思い、
しばらく続けてみることにしました。
今まで、赤い顔を隠すメイクをするのがめんどうで、ひきこもりがちだったし、
すっぴんでいるときにお客さんが来ても、顔を見られるのが嫌で居留守を使ったり、
そんなこそこそした自分もいやですし・・・
あとは、一つ、きっかけがありまして、
もうすぐ、付き合っている彼の友人に会う予定なのですが、
彼のためにも、きれいになっときたいんです!
なんていうか、
「え、こんな子と付き合ってるの」
って思われたくなくて・・・・・
だから、今更だけど、努力するです。
きれいになるといいな。
でも、病的に悩みたくないですね♪
希望を持って取り組みます。