あれから写真をパネルにしたり
上に書いた通り
写真を加工して印刷してみたり
クッションにしてみたり
クッションは届いたら大きすぎたけど
ふと見た時にあずきが見えて
嬉しくなったり悲しくなったり
でも抱っこすることができて
ホッとしたり
部屋の中にあずきが増殖中
それでもどうしても寂しいので
あまり部屋にいません。
あずきと過ごした部屋にあずきがいない事がつらくて書きながらまた泣いてます
ちょっとした手伝い程度だった仕事を
ガッツリ働くようになりました。
そして旅に出たりしてます。初めはとうちゃんに連れ出され長崎へ
あずきの毛を詰めたキーホルダーをお供に
写真も持って行きました。
旅先でも何かにつけて泣いてしまいますが
それでも普段と違う環境でいれば
気が紛れます。
ひたすら歩き回ったのも良かったのか
落ちていた食欲も少しずつ増えました。
ホテルではあずきにご飯とお水を
初めての事でお皿を忘れちゃった
それと弟嫁がくれた犬型のカバーつきのミニ湯たんぽを連れ歩き寝る時は抱いて寝てます。
温めればさらに落ち着きます。
家でもそうしています。
旅の行き帰りの飛行機では
虹の橋に近づいてるのかもしれないと
外をずっと見ていました。
外見ながらボロボロと泣いちゃって
1番前の席だったから
スッチーに見られてたかもしれんけど
気にしてらんなかったです
こうして書いていると
本当に虹の橋へ行っちゃったんだな
と、改めて実感します。
















