Adobe AIR 備忘録

Adobe AIR 備忘録

『Adobe AIR』学習中の備忘録です。

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app-storage:/


でファイル保存すると、


WinXPの場合、


C:\Documents and Settings\username\Application Data\******\Local Store


に保存される。

「クラシック・サンドボックス」と「アプリケーション・サンドボックス」がある。


極力、「アプリケーション・サンドボックス」で、AIRは作成したい。


といいますか、


そうでなければ、AIRの意味がない!?


しかしながら、ExtJSは「クラシック・サンドボックス」でなければ動かない。




ExtJSを利用する場合は、


入れ子にして、親を「アプリケーション・サンドボックス」で、子を「クラシック・サンドボックス」で作成して、


関数をうまく呼び出すなどすればうまくいくようだ。



Flex Builder 3 を購入しました。


これから、FlashベースのAIRを作成しようかと思います。


0 ⇒ uninitialized (読み込み開始前の初期状態)


1 ⇒ loading (読み込み中)


2 ⇒ loaded (読み込み終了)


3 ⇒ interactive (データ解析中)


4 ⇒ complete (完了)



status == 200 で成功

XMLHttpRequest オブジェクト作成(※)


open()


onreadystatechange


readyState == 4 && status == 200


responseText または ResponseXML


send()



ポイントは上記だが、

AIRの場合、(※)は


var req = new XMLHttpRequest();


だけでいい。


ブラウザだといろいろ処理が必要。

AIR SDKに含まれる「AIRAliases.js」ライブラリを使うと楽。