日本人は人の一生を四季に例える。
生まれてから成長してゆく少年期は草花が芽吹いて伸びてゆく様子と喩えて春。
花開いて根を張り、一番生命力が漲る青年期が夏で、
花は散るが葉が色付き落ちついた佇まいで冬を待つのが壮年期。
そして葉を全て落として老いてゆき、しんしんと死をむかえいれるのが冬だ。
そうして最後に死を迎えるのにも、5つのステージがあるという。
AAミーティングでは依存症から脱するのには12のステージがあるという。
自然に出来てくる病気にもいつもステージがある。
世界中でみんなステージ(数と階段)に全部持ってくのが好きみたい。
すげえな、ゼロを発明したインド人。
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