土星のワッカ -6ページ目

土星のワッカ

巡り巡って還ってきてほしい。

こんばんは。

やはり夜は冷えますね。もう秋だなあと感じます。

わたしは先ほど、友だちとファミリーレストランで二時間くらいノンストップで話し続け、お互い明日も仕事なので早めに解散して帰宅しました。

お風呂も家事もやっておいたので、歯を磨けば眠れます。


友だちとは、わたしの最近の思考について話を聞いてもらいました。

友だちにも家族にもあの人のことは言っていません。

思考や価値観が似た人に出会いたい。その人と孤独や闇を埋め合いながら生きたい。その人とは結婚やお付き合いはできなくていい。ただ、そういう人と朝が来るまで語り明かしたい。
と話しました。
あの人のことです。あの人とわたしは似たような闇を抱えていると感じていました。
あの人がどうとらえたかはわかりませんが、、。

そして、いろいろ話しているなかで友だちとわたし、33歳になっても独身だったら一緒に住もうと誘ってみました。
友だちはなんで33歳?と笑っていました。

どうしてかはわたしもわかりませんが、あと13年、生きていたらなにか変わるような気がするのです。






写真は母がくれたピンキーのなかにハートのピンキーが2つ入っていて嬉しくてとった一枚です。

一つ、入っているのは知っていたんですが、2つだったのは少し嬉しかったです。


明日もいいことありますように。


おやすみなさい。

最後まで読んでいただきありがとうございました。