今日は、久しぶりに知り合いから恋愛相談を受けたので何かドキドキというかキュンキュンしたので話したいと思います。
私自身もあまり恋愛経験はありません、しかし人それぞれやっぱり恋愛感と言うのはありますのでそういった観点で話したいと思います。
若い時はやはり単刀直入に恋愛は楽しいこの言葉に尽きると思います。恋をしているドキドキ感、目当ての後振り向かそうとして一生懸命している自分
その行動や思いは今も思い出すと何か恥ずかしい気持ちになります。
もちろん楽しい思い出ばかりではなく、優しすぎるからダメだとか、友達のほうがいいとか、色々と苦い経験もしています。これはただの社交辞令の言葉だと今思います。
仲間とそういった時に話をするのは恋愛に何を求めるとか、恋愛する上で何が1番大切などといろいろ考えてきました。
あくまで個人的な意見ですが、私が恋愛をする上で何を求めるかと言うと、楽しさ、居心地の良さです。
優しさとかいろいろ言う方もいますが、相手のことを気遣ったり、好きでいると言う事は大きくまとめると楽しいと言う言葉に変わるのだと僕は思います。
恋愛をする上で1番大切な事はと言うのと被ってきますが、私が1番良いよく言ってた言葉は、笑うタイミングが同じな子いがタイプですか
素の自分で入れる子がタイプですと答えていました。
もちろん男目線で考えるとよく言われるのが沈黙が嫌いと思う方が多いと思います。もちろん私も沈黙は嫌いですが、本当に心の底から笑うタイミングが一緒な子と言うのはそうはいない思います。
全て自分勝手な見解にはなりますが、互いに感じる考えることを求めることと言うのは人それぞれありますから、それらが一致すれば今の言った瞬間になると今では思っています。
私も、今の嫁から結婚の話が出たときに、正直迷いました歳も歳だったので
焦る嫁の雰囲気は読み取りました。
でも自分に踏ん切りがつけれずダラダラといましたがある日嫁だ切り出してきました。
情けないなと思い、そのプロポーズに対しては断り、帰り道自分から素直な気持ちをプロポーズに綴りました。
今でもいろんな方からそんなんやったら最初から断らなかったらいいやんとかいろいろ言われますが、一生で1度しかない言葉を嫁に言わせてしまった情けなさ
男女は関係ないですが自分なりに男の俺が言うべきだと自分でも思っていたのでその場は断り帰り道プロポーズをして、後日雰囲気を作り正式なサプライズプロポーズを決行しました。
今思えばいい思い出ですが、結婚すると横ものが浮気とか不倫とかはしたいわけでは無いですしでも今でもあの頃の恋愛のドキドキを味わいたいなと思う瞬間は歳をとっても思ってしまいます。だから年に何回かはサプライズで何かイベント事をしてあげることで、相手を満足させると言うよりも、自分が楽しむ方法でいろいろなことをこれからもやっていきたいと考えています。
皆さんにも素晴らしい出会いがありますように、どこでどんな形でもちろん嫌な思いで出会う人もいればそうでない人もいます。でも出会いは出会いです。
何年後か何ヶ月かにはそういった出会いも最高の出会いとなる瞬間はあるかもしれませんので、いろいろな出会いに感謝して、自分なりにその出会いを楽しめるように皆さんが幸せになれますように!