先日、一度見学をしている
国立○小 支援学級へ
再度見学へ行ってきました (^-^)/
気持ちの中では既に
学区外である 国立▲小 支援学級へと
考えがまとまりつつあるのだけど
地域の小学校へ通うメリットが捨てきれない。
現在住んでいる団地には
大勢の小学生がいて
少なからず顔見知りもいたりする。
保育園でのお友達も
ほとんどが○小へ通うことになるし。
学校が違えば、学童も違うので
近所にお友達がいなくなってしまいそう o(_ _*)o
なので、可能性を求めて
再度見学へ行ってきた訳ですが…
見学した授業
3時間目 算数
4時間目 国語
○良いところ
一年生2名 二年生3名 三年生1名
五年生1名 (たしかこんな感じ)
みんな小粒っ子で、変な話しだけど
見た目的に保育園に近いのかなぁ。
一年生にダウン症の男の子がいて
前回見学した時には、彼に対して先生が
言葉を投げっぱなし、という印象だった。
でも今回は、少し違う印象を持った。
補助指導員の先生なんだけど
良く見てくれていて
笑顔とケジメがうまく出来ていたと思う。
○悪いところ
ぶっちゃけちゃうと
1名の先生が う~ん((o(-゛-;)
でも、その先生だってずっといるわけじゃないしな…
ああぁ、もう12月になっちゃうよ
大丈夫かしらワタシ…・(TωT)








