やっぱりというか、案の定というか
はなの胃腸炎をもらってしまい
しばらく動けない状態でした。
今日になって、ようやく食欲が出て
体調が上向きいてきたかなぁという感じ。
そんな絶不調の昨日
市役所へ行ってきました (;´Д`)ノヘロヘロ
就学先を「○小 支援学級」と伝えてから
就学支援委員会にて審議が行われ
その結果を聞きに行ったのですが
当然という感じで、「支援学校判定」です。
特にショックはなかった。
それどころか、就学支援委員会に
支援学校で引率して下さった先生もいて
「基礎からじっくり教えてあげたい」と
おっしゃっていたと聞いて
かなり気持ちがグラついてしまったほど。
しかしここは、改めて「○小 支援学級」へ
進学の意思を伝えました。
さて、これからどうなるかというと
小学校 (校長・副校長・支援級主任)
教育委員会 (教育相談員・その上役)
との面談が行われるとのこと。
そこで、親が学校側に望むことと
学校側が出来ること、出来ないことの
すり合わせを行っていくそうです。
…これは体力使いそうだぞ ( ̄Д ̄;;
はながまだ、お腹の中にいる時
仕事を辞めたら、ゆっくり出産準備をしようと
スゴク楽しみにしていたのに
退職後すぐに入院することになり、そのまま出産
なんにも準備をすることが出来なかった。
その切なさを繰り返さないように
これからの卒園・入学の準備を
ひとつづつ、楽しみながらやっていきたいなぁと思う。





