こんにちは、じゅーるんです。
「今年の夏こそ、楽しい共同実験をしよう!」と企んでいましたが・・・
最多数のコロナ感染者が出てきた、ハラハラの夏になっています。
そんな時は、身内のような通常メンバーと共に、
夏らしい「冷え冷え実験」をすることにしました。
第1回 冷え冷え実験 「コールドパックをつくろう」
コールドバックとは、ねん挫した時に使う 急冷パックです。
パックをたたくと 中のなにかが割れて 液体と混ざり合い、温度が15度位まで冷えます。
A この中身のザラザラ固体は何なのか? B 袋の中の仕組みは、どうなっているのか? Cつくれないのか?
A いろんな薬品と温度計をつかって温度変化を調べました。
薬品を特定して、びっくり! 「こんなものが使われているんだなぁ。」
B 予想してから、袋の中を実際見てみました。
そっか、みてみると意外と簡単なつくり 「へぇー なるほどねぇ」
C 自分で作った コールドバックを試してみよう!
おっちょこちょいな人は、仕組みを考えずに、すぐに急冷させちゃった。( ´∀` )
第2回 冷え冷え実験 「10度よりも冷やすことはできるのか?」
次回は、もっと冷やしてみようというわけですが、どこまでひえるのでしょう。
お盆明けにやります。 液体窒素?それは君たちとはつかえません。
急冷方法は、第一回と同様の方法です。
では、また、^^



