八百紙の落語部屋 -38ページ目

八百紙の落語部屋

ブログの説明を入力します。

小談志師匠 演目

1、悋気の独楽

ワークショップ

八百紙「味噌豆~時そば

味噌豆・・・一、最初に味噌豆を食べるときに「キョロキョロ」して周りの様子を見ながら悪いことと知りながら食べる仕草をする。

二、オチの部分。旦那ははばかりで、しゃがんでいるから、定吉が戸を開けたら後ろを向くこと。また、定吉が「おかわりを持ってきました」という前に定吉がドキドキしながら何を言おうか迷う様子、間を開けた方がウケる。

時そば・・・一、蕎麦を食べるとき、しっかり口に入れからすする事。二、器を持っているとわかるように、親指をしっかりと折る事。三、箸は器に置いたまま話を進めないと、箸を持っているのに、「あれ?割れているじゃねーか」というのはおかしい。箸を持って初めて「割れている事」を知る。

 

2、権兵衛

(課題)3九日十日~山号寺号・・・次回までに覚えること。