リスの本気 -24ページ目

富士山








この連休の日~月曜日を使って富士山登頂してきました!!

日本一高いところに立った気分はもう最高で(´;ω;`)雲は綺麗に視界の下に広がっていて物凄く綺麗でした!残念ながらデジカメを持っていない自分は携帯で何とかしようと思い、登頂をしたのですが・・・電池もつわけないよね。うん。1日目にして電池切れてしまいました。よって撮れた写真は7合目まで・・・orz

でも!!

他の人の写真にとことんもぐりこんでやりましたw後で送ってくれるそうですww山頂では友達に写真を撮ってもらってそれをもう送ってもらいました。かっこいいタオル巻いた人が写ってますね。誰だろう。これ。
 

 惚 れ る わ


はいはいウザイウザイ(´,_ゝ`)
ごめんね?うざいよね?うん知ってる。でもそんな自分が好(略
雲海を見るのはずっと前からの念願で、やっとこさ叶ってくれました。
富士山登るのはちょっと前からの念願で、割とすぐに叶ってくれました。
本当に空が好きで、本当に雲が好きで、今でも心底生まれ変われるなら雲になりたいと思ってます。死んだら空に埋まりたい思ってます。この話を登山中にしたら、誰かに

「それリスの彼女が聞いたら『大丈夫?』って聞くと思うよ」

って真顔で返されました(´・ω・`)
イイジャナイカ ダッテ ソウ ナリタインダモノ。 イウダケ タダ ナンダシ。。。
ちなみにグループに分かれて登っていたのですが、最初の顔合わせでみんなの呼び名(あだ名)決めのとき、決まった自分のあだ名はやっぱり「リス」でした。もうリスでいいです。そんなリスは今日学校にいる猫を制してきました(ただ撫でてただけ)。
登っている途中にわけの分からない虫に刺されて、ちょっと内出血的なものが出来たんですが、今さっきちょっと痒かったから掻いてみると・・・メッチャ腫れてるんです。指された周辺が骨付き肉みたいになってるんです。


おいしそう(´∀`)


KINKANないからオロナイン塗ってます。塗りたくってます。
なぜキンカンって打って変換したらローマ字表記になったかは分かりません。このPC、変です。

今回は「絆会」という会の企画の一つで参加させてもらいました。皆優しくて面白くてクセというか特徴があってwwホントにとても楽しかったです。本当にありがとうございました。

誕生日

7月10日は自分にとって特別な日。

22回目となる特別な日に、なぜだか今まではあんまり深く考えたこともない自分が産まれたときのことを考えた。親父お袋は笑ってたのかなーとか、生まれてきてくれてありがとうとか考えたんかなーとか、22年なんてあっという間だよなーとか。何か色々考えてたらなんか嬉しくなってきましたww


多分、ちょっと前までの自分なら絶対にこんなこと考えられなかったと思う。全部が嫌だったから。周りの人間も自分も、一時は親も。中高と、多分普通じゃ味わえない経験をしたから。でも今は・・・ちょっと気取った言い方すると全部「糧」になってるんだなって。


ある人が言いました。

「過去は変えることが出来る。」


泣きましたwwホントに。自分にとって過去は呪うべき存在でしかなかった。でもそれが変えられると。「換える」んじゃなくて「変える」。「換える」ことは絶対出来ないけど変えられる。もうさ、今ではその経験にも感謝。綺麗ごととかじゃなくてね。



それで今日(ってかもう昨日?)、一つ決めましたb

誕生日は親に「ありがとう」を言うことにしようと。そんなことを考えてるとちょうど親父から電話がかかってきて。実家にいる皆で電話回してそれぞれおめでとうって言ってくれたから「ありがとう」って。当たり前のことなんだけど、深い意味での「ありがとう」。改まっては恥ずかしくて言えんかったねwww

来年はちゃんと「産んでくれてありがとう」っていえたらなーと思った(´∀`)

一気心転

今日朝に今までの日記は二つを除いて削除。mixiやら何やらとやってるけどこっちをblogのメインにすることにした。

2日前の土曜日、マナビバという経営塾に入学。また新たな一歩を踏み出した。
今までの「新たな一歩」はホントに新たな一歩だったのか。自分はどれだけ成長したのか。何ができるようになってどう変わったのかは分からない。

本当に主体的になったのか?
「いつか」と言って逃げていないか?
そうでなくても逃げ道を作っていないか?

これは自分の中で否定的ではあるが、その疑問の答えは肯定的だと思う。いくらかは成長させてもらった。でも物足りない。一歩踏み出してからの歩幅が徐々に短くなっているように感じる。本気でやろうと思えばその歩幅は何倍にも広がるはず。

今踏み出したばかりの「新たな一歩」は意味ある一歩。減速しない一歩。


俺は将来絶対「普通」じゃ終わらない。
夢じゃなく目標。必ず掴みとる。
この日記はそのためのだい一歩。