今年の6月、10月につづいて、12月21日(日)に、博多区呉服町にある「森のコミュニティルーム」にて、大橋眞教授による「薬に頼らない自然医療講座」が開催されます。

 

西洋医学ではなかなか改善できない体調不良を抱えている方、自然医療や東洋医学の可能性に興味をお持ちの方、年末の慌ただしい時期ではありますが、一度参加してみられてはいかがでしょうか。よろしくお願いします。

 

申し込み先フォーム

https://ws.formzu.net/dist/S84313891/

 

公式LINEアカウント

Https://lin.ee/zfVoPM5

 

※チラシには次回は来年2月28日と記載しておりますが、まだまだ寒いので、4月24日(金)に延期となりました。

 

 

 

11月21日(金)はいつもの駅前で、28日(金)は4カ月ぶりに天神中心部で宣伝しました。28日は偶然車で通りがかったメンバーが横断幕に気づき、急遽参加してくれました。

天神中心部の週末の街宣は遊びモード全開のため避けていましたが、平日の夕方は日常感があり、ビジネスマンや高校生、若い人が真剣にマイク宣伝に聞き入り、チラシはいらないと断る人も横断幕に釘付けになっていました。この日は30日に開催された「令和の百姓一揆トラクターデモ」のチラシも配りました。

 

◉この間、聞いたお話、反応◉

・60代女性。2回接種後、ゴミ出しするにも動悸がするようになったが、孫にうつしてはいけないと思い、命がけで4回まで射ちました。こんなに被害が出ているとは!

・「いつもごくろうさま」「すばらしい!一度も射っていません」「私も運動しています。わけのわからんものを人に射たせるなんて」などお声かけがありました。

・70代男性。期限切れのワクチンを射たされて、太ももに力が入らなくなり、仕事もやめざるを得なくなった。市役所に電話してもまともに対応してくれなかった(この男性のお話は前回の街宣でも聞きました)。

・60代男性。いろいろ調べてワクチンの危険性を知り、一度も射っていないが、友人が接種後、一時車椅子生活になった。大橋教授は知っています。

・70代女性。ワクチンが始まった頃、You Tubeをみて15歳の男の子が亡くなったことは知っていたが、まさか福岡市民とは今日まで知りませんでした。みんなに知らせなくてはいけませんね。

・70代女性。夫が製薬会社で働いていたから、製薬会社と医者の癒着はよく知っています。

・福岡市の副反応疑い報告の横断幕を撮影していた男性。「自分は射っていないが、ロット番号が知りたい」といってチラシを受け取りました。

・通りがかる若者グループのうち一人は「ありがとうございます」といって意識的にチラシを受け取るケースが多かったです。

・「15歳の子の死を口コミでまわりに知らせてください」とマイクで呼びかけると、女子高校生が「はーい」と返事をしてくれました。

・「バスの窓から15歳男子死亡の横断幕が見えたから」と近づいてきた50代女性。「3回接種1週間後から次第に歩けなくなり、医師からは心不全の疑いありと診断されたが、入院できる家庭環境ではないので自力で直してきました。だいぶ改善してきたが、簡単な計算などができない症状は残っています。あなた方には悪いが、ワクチンを射たなければ日本はもっと酷いことになっていたと思う。ワクチンが原因だと断定する証拠もないし、更年期障害だろうと思って救済制度の申請は諦めていました」と言われたので、少し時間を取って意見交換をしました。「尾身会長が感染予防効果はなかったとテレビで言ったのは知っています。ふざけてるよね」「自分はほぼ改善したけど、15歳男の子やまだ治っていない人がいるんだよね」「(チラシを読みながら)こんなにいろんな症状で申請が認められているのを初めて知りました」「大橋教授の講座は日程が合えば行ってみたい」と変化してきました。

・「戦争は絶対反対!」「高市やめろ、高市やめろ」と連呼して通り過ぎる若者がいました。

 

 

 

 

旧「福岡コロナ茶番チラシ配りグループ」です。

2020年10月より福岡市内各所でコロナ茶番や感染症対策に反対する街宣を有志とともに続け、2021年1月にツイッターを開設。さらに2023年7月にブログを開設。2025年5月に街宣は通算500回に達しました。

 

このたび5年間の活動の節目を迎え、2025年11月よりツイッターアカウント名を「ボイスストレート福岡」(略称・Vスト)に変更しました。それに伴い、ブログ名も変更することにしました。

 

これまで一つの社会課題に集中して活動してきましたが、その中で見えてきた根本にある問題や、つながる他の問題にも目を向ける必要性を感じるようになりました。

今後は、従来の活動を大切にしつつ、関連するテーマにも取り組み、SNSだけでは届かない声を、これからもまっすぐ、街と人へ。マスコミの偏向報道に対抗し、不特定多数の人々に真実を広げていくというモットーは変わりません。その活動の中で得られた街の人々の声をブログに投稿していきたいと思います。

引き続きどうぞよろしくお願いします。 

 

10月下旬より寒暖差が原因なのか体調を崩し、早朝の短時間以外の街宣は休んでいましたが、11月12日(水)と14日(金)は3週間ぶりに同じ駅前で宣伝し、チラシは合計330セット配布できました。

この駅前は2年前の7回目の接種が始まるころから本格的に街宣を始め、通算46回目、チラシの配布数は9500セットになりました。「チラシは以前もらって読みましたよ」という方も多くなってきましたが、以前お話を聞いた後遺症に苦しんでいる方々に大橋教授の講座のチラシを渡したくて続けています。

 

寒くなってきたので、足早に通り過ぎる乗降客に少しでも目に入れてもらうために、2面三角パネルも新しく作成したところ、ハッとした表情になり、向こうからチラシを受け取りに来る人も多くいました。まだまだ被害の実態を知らされていない人、一人孤独に苦しんでいる人は多く、街宣の必要性をひしひしと感じました。体調に気をつけながら継続していきたいです。

 

◉この間、聞いたお話、反応◉

・60代女性。兄が2回目を射って1週間後に亡くなった。医師が兄の脳のなかが真っ黒で普通じゃない、こんなのは初めて見た、ワクチンが原因ではないかと言っていた。義姉が思い出すと辛いから申請しないと言う。私は怖くて射っていない。

・50代女性。5回目を射って2日目にギランバレー症候群になった。やっと外に出れるようになったが、今もまだ頭が痛い。母が施設に入っているので、やむを得ず射った。15歳の子が亡くなってというのは本当ですか。私はまだましだったのかもしれない。亡くなった15歳の子のことを私も他の人にを話していきます。

・60代女性。「薬に頼りたくないねェー。薬に殺されるー!」と言いながらチラシを受けっていく。

・80代女性。「私は射っていないから死んでいない。若い人が射って亡くなっている」と明確な受け答えをされてチラシを受け取る。

・20代男性。マイクで「15歳の男子死亡の事実を口コミで知らせ広げてください。彼の死を無駄にしないでください」という内容を訴えていると、通りがかった若者が、親指を立てて「頑張ってください」と応援してくれた。

・70代男性。同じマンションに住んでいた老夫婦が5回射ったあと、二人とも体調を崩してスーパーに買物にも行けなくなり、家に閉じこもっている。国が大々的にすすめることは信用してはいけない。B型肝炎だってそうでしょう? 結局、製薬会社の儲けになるだけなんだから。被害が出ても隠蔽しているでしょ。(チラシを見ながら)「薬に頼らない」というタイトルはいいですね。

・30代女性。「ワクチンに反対しているんですね!私も怖くて射っていません」と向こうからチラシを受け取りに来られました。県外に住んでいる友人が2回接種後、耳の不調からうつ病になってしまった。大橋教授の講座を知らせてみます。

・40代女性。コロナ騒動が起きたとき、「来た来た」と気付き一度も射っていない。しかし、遠くに住んでいた元気だった叔父と叔母、そして友人は接種後亡くなってしまった。

・50代女性。私もインドの伝統医学であるアーユルベーダを勉強しています。

・70代男性。期限切れのワクチンを射たされ、太ももに力がはいらなくなり、仕事もやめざるを得なかった。市役所に電話をしても埒が明かない。何軒か回った医者のなかで一人だけワクチンが原因ではないかと言ってくれたが、大きな声では言えないと言われた。

・福岡市の副反応疑い報告の横断幕には、下校中の高校生や若者が足を止めてくれました。「15歳の男の子が亡くなっているんですか?生きていれば19歳ですね」「両親は射ちにいこうと言いながら結局行かなかった。私も射っていません」「オレは2回射ったけどなんともない」など、お互いに対話をしながら、かなり長い時間読んでくれました。

・マイク宣伝を聞いていたバス停の人が、乗車するバスの扉が空いているのにチラシを受け取りに走ってきて、なんとかバスの発車に間に合うというドラマもありました。

 

 

 

10月3日~4日に開催された大橋眞教授による「薬に頼らない自然医療講座」は、二日間で合計56人の方が参加され、体調不良の相談や施術も受けられ、大橋教授が独自に開発された波動グッズの体験も、みなさん満足して笑顔で帰られました。

次回は来年2月28日の予定でしたが、期間が空くので、急遽年内12月21日(日)に小規模なセミナーを開催することになりました。

 

10月22日(水)から新しいミニノボリやチラシも完成したので、3週間ぶりに街宣を再開しました。

福岡市の副反応疑い報告の横断幕に気づいて読み込んでいく人、「接種後15歳男子死亡」や「新型コロナの病原体はいまだ証明されていません」という横断幕も興味深く読んでいく人が多くいました。マイク宣伝ができれば聴覚に訴えられてベストですが、それができなくても視覚に訴えるだけでも宣伝効果があることを実感しました。離れたところに置いた「ご自由にお取りください」のポストのチラシもいつのまにかなくなっていました。ニコニコしながらチラシを受け取る人、「わかっとるけん、一度も射ってないけん」とお声かけしていく高齢者が印象的でした。

 

◉この間、聞いたお話、反応◉

・70代男性。福岡市の副反応疑い報告の横断幕に気づき、「こんなに被害が出ているとは知らなかった。15歳の男の子も死んでるの? もうこのワクチンは殺人じゃないか!」と怒りをあらわにしていました。「しかし、持病があったら薬はのまんといけんだろう」と言われるんで、どういう持病か尋ねると、何回か接種したあと心房細動になったとのこと。副反応疑い報告のなかに心房細動もみつけられて、「え!ワクチンが原因だったのか」と驚き、チラシも受け取られました。

・この男性とお話しているとき、通りがかった50代くらいの男性が、「オレは5回射っちまったんだ」と悔しそうに語り、「今も両足が痛いんだ」と話の輪の中に入ってこられました。

・70代女性。副反応疑い報告の横断幕を見ながら、「1回目はなんともなかったけど、2回目を射って家に帰る途中で、胸が苦しくなり、耳がキンキンして冷や汗が止まらなくなったが、なんとか帰宅できた」「20年以上、一度も病院には行かず注射も射ったことがなかったのに、ワクチン射って具合が悪くなるなんて、ずっと疑問に感じていました。アナフィラキシ−ショックだったんですね。接種券を見て自分の射ったロット番号見てみますね」

・この女性と話しているときに近づいてきた60代くらいの男性。「私は一回も射っていない。(尾身氏のパネルを指さして)こいつはこんちきしょうだ!散々煽っていながら、今はテレビに出てこないで知らん顔じゃないか!」「インフルエンザワクチンは射ったけど、これは大丈夫なんだね」と聞かれたので、「インフルエンザワクチンも被害が出ているし、そもそもワクチンに感染を予防する効果は証明されていませんよ」と答えると、「えぇー!」と驚いていました。

・80代男性。何回かワクチンを射ったあと、一年間射たなかったとき、コロナにかかり1週間入院した。医者からやっぱりワクチン射たなきゃだめでしょと言われたが、退院して歩道を歩いている時、突然失神して倒れてしまった。医師からはコロナ後遺症と言われた。「何度もワクチンを射ってコロナにかかったり重症化するなら、なんの予防効果はないのではないですか」「コロナ後遺症ではなく、ワクチン後遺症ではないでしょうか」と問いかけると、ハッとした表情になり、「今も肩や鼻のあたりがしびれ、朝起きたらくしゃみ10連発で、毎日病院に通っている。チラシは読ませてもらう。バスの時間があるから」と去っていかれました。

・70代女性。「私に集団接種会場の場所を教えてくれた人が、接種後亡くなってしまった」

・70代女性。「大橋先生のお話は一度聞いてみたいと思っていました。友人も誘いたいのでチラシはもう一部ください」

・バス待ちのベンチでじっくり横断幕を読んでいた男性が、「頑張ってください」とチラシを受け取りにきました。

・60代女性。外国に住んでいた娘から「お母さん、絶対にワクチン射っちゃだめだよ」と反対され、近くの住んでいる家族は一人も射っていません。しかし離れたところに住んでいる父と妹は射ってしまい、大変なことになっている。