yan-log -20ページ目

yan-log

-猫とドラマと日々-

「空飛ぶ広報室」

実はぜんぜん興味がなかった。

のに?

初回観て、結構楽しめるやん~と。

広報室内のキャラがイイ。

特に、柴田恭平さんとか
綾野剛クンとか。

自衛隊の内部にも興味あり。

ガッキーは、
未熟なガッツ系キャラ多いよね。

たまには違うキャラも
見てみたいかな。

水野美紀のおっさんキャラは、
オーバーアクション過ぎて
ちょっとウザイ。

っていうか、
「踊る…」復活してから、
ドラマ解禁になったん?

おそらく、
たぶん、
最後まで楽しめるでしょう。

猫って、環境が変わると…っていうけど、

うちのにゃんずは逞しかった。


昨年10月にそれまでのマンションから

小さな小さな戸建てにお引越し。

あ、戸建てといっても賃貸だけどね。


ペット可という条件は

特になかったんだけど、

戸建て賃貸ならペットは

暗黙の了解ですよ、という

不動産屋さんの言葉に納得がいかず、

ちゃんと理解して頂いたうえで

借りたいからとオーナーさんに

話してもらうことにし、

にゃんこ2匹との同居OKを頂いた。


余談ですが、(シューイチ風)

賃貸物件でペット可とあるところも、

ほとんどの場合犬のこと。

猫というと大抵却下される。


なぜ?


猫は室内を傷めるというけれど、

犬は吠えて近所迷惑かけるやん。


納得いかんのよなぁ。


ちなみに、うちのにゃんずは、

爪とぎはカーペットのみ。

クロスへの被害はないので

マンション売却にあたっての査定の際も、

「猫がいたお宅とは思えないですねぇ」と

お褒めをいただいたほど。


でも、これって珍しいことなん?


それでも、環境が変わってしまったら

うちのにゃんずとて、まさかの

クロスデビューしちゃう?と

心配をしたけれど、おかげさまで

相変わらずカーペットにご執心。

 

猫への偏見捨ててけろ。


で、

引越し当日はさすがに

「ここはどこ?」

状態だったにゃんず。


猫タワーを設置していると、

「はよ、作れや」

「落ちつかへんやん」

「待ってんねん」

という無言の圧力をかけ、

出来上がると、

「これならもう安心♪」とばかりに

2匹とも家中を探検。

そして納得。


今では、

100年前から我が家ですぅ

ってな顔してるのがすごい。


日中、冬の間は私のベッドが

昼寝の場所だったけど、

今は、くぅはロフトの本棚の上、

ふぉるんはベッドの下。


猫って、居場所が変わるのが

オモシロイよね。


ふぉるんは、3月に11歳を迎え、

くぅは、来月5歳になる。


また気が向いたら

写真もUPしたいけど。


ま、そのうち。

さてさて、春ドラ。

視聴継続中のみレビューしましょ。

まずは、
「35歳の高校生」

ダークですな。

最初、馬場ちゃん(米倉)は
どっかの組織からの派遣でもって、
高校生に化けて、内側から
子どもたちの悩みを解決するっていう
ヒーローものかと思っててん。

んが、馬場ちゃん自身になにやら闇が
あるらしく…。

っていうか、今の学校って
あんなに酷いの?

っていうか、親不在ってどうなん?

ほんっと、意味不明~。

いじめをされる側ばかり焦点あてるけど、
する側はどうなん?

今回、学校モノが多いねんけど、
どれもいじめられ側ばかり。

違う視点、ないん?

米倉ちゃんの制服姿には違和感ナシ。
「ビブリア古書堂の事件手帖」
剛力ちゃんがとっても
チャーミングやったな。

エンディングの本の紹介は、
読んでみたいなと思わせるものやった。

ある回で、剛力ちゃんが足を怪我して
杖をついてるシーンがあったんやけど、
その姿もチャーミングなのよね~。
可愛い子は得よね~。

地味やったけど、剛力ちゃんありきの
謎解きながら、ファンタジっくな
ドラマやったと思う。


「いつか陽のあたる場所で」
うーん、感想としては
特に残ってないのよね~。

飯島直子のドラマの中のテンションが
いつもながら苦手というか。


「書店員ミチルの身の上話」
なんの情報もなく観てたので
殺人シーンがあった時は、
こんなハードなドラマやったんか、と
ビックリ。

次から次へとやったもんなぁ。

宝くじ、少額でいいから
当たりの本数を増やせっての!


以上、冬ドラ総括完。


すでに、春ドラが始まっているので
期待したいところでありますっ。アップ


「信長のシェフ」
美味しいものは、過去でも未来でも
美味しいんやろな。

ミッチーの信長は、
ダンナが見てもカッコよかったらしい。

映画化でもされそうな終わり方に
ガックシ。

テレビドラマの結末は、
テレビで方つけろっての。


「とんび」
内野クン、やっぱ上手いなぁ。

出会いに恵まれるっつうのは大事よね~。
財産だわ。

胸にジンとくる、いいドラマやった。


「サキ」
あんな理由でいちいち復讐してたら、
5人じゃ足りないってーの。

悲しいかな、どうしても
高嶋政伸クンはコメディに見えて…。
笑ってしまいました。


その3に続く。
この冬は、結構観れるドラマが
多かったと思う。

多かったので、小分けにして
更新しますだ。

順不同っす。


「夜行観覧車」
ひとつだけ違和感は、宮迫~ですっ。
残念ながら、あたし的には京香ちゃんの
ダンナは宮迫じゃなかったんだな。

でも、誰が犯人なのかとか、
展開が気になって次週が楽しみやったわ。

あと、娘役の回鍋肉のCMに出てる女の子、
上手かったなぁ。

石田ゆり子ちゃんは、いつまでも
変わらずキレイやし。

羨ますぃ。


「泣くな、はらちゃん」
全力投球な長瀬クンがはまってたよね。
はらちゃん=長瀬クン。
間違いなし!

ただ、悲しいかな、年齢を
感じてしまったかな。
長瀬クンも、大人になったよねぇ。


「最高の離婚」
桑田佳祐の歌に乗って、
踊る4人を観るのが楽しみやった。

我が家でいうなら、
ダンナもあたしも尾野真千子役タイプ。

最悪やん~。

でも、ま、それはそれでいっか。←てねあせる

尾野ちゃん、ほっしゃん。と
どうなってるんやろ?

気になるぅ~。



なんて久しぶりなんだ。

スマホを持ってからというもの、
PCをいじる機会も減り、
じっくりとネットと向き合うことが
すっかりなくなってしまった。

あっ、ちなみにスマホは、
もっぱら検索用。

アメバのアプリから投稿が
出来ることは知ってたけど、
なんか面倒で手もつけず…。

でも、なんか気が向いて
今日は久々の更新でぃ。

あ、ブログほったらかしの月日の間に
骨折も引っ越しも済んでおるよ。

ま、そりゃそうだ。

この間にもこっそり覗きに
来てくださっていた方には、
本当に本当に感謝です。

これからも、こっそり
更新しよっと!

んじゃ、また。パー




Android携帯からの投稿
「VISION~殺しが見える女~」

主演:山田優

この夏、次回が待ち遠しかったのは
このドラマが一番かも。

ほとんど、この時間枠は観ないので
意外な収穫だったかも。

玲奈は、二重人格者ではなく、
コピー人間だったのねン。

玲奈の死亡という嘘の情報操作で
事を収めるという、
案外簡単なラストに、
「えっ?」という感じだったけど、
まぁ面白かったので良しとしましょう。

以下、順不同。


「息も出来ない夏」

主演:武井咲

無国籍の人の苦悩なんて、
正直、考えてもみなかった。

ニュースで、300日問題は
知ってたけど、
私の中では現実的ではなかったので。

勉強になりました。


「リッチマン、プアウーマン」

主演:小栗旬/石原さとみ

なんとなく観てた。

ていう程度のドラマ。


「トッカン」

主演:井上真央

特別国税徴収官の仕事ってものを
知れて勉強になりました。

徴収相手によっては、
弱い者イジメにも思うけど、
本当に悪質な者には、
容赦なくやっちゃって!という感じ。

でも、
まずは正しく、
税金を使ってくれなきゃね。

取ることばっか、
正当化されちゃ~たまらんよ、マジ。

---------------

秋ドラも楽しめますように。
引越し準備を進めていたんですけどね。

なんの因果か、足、
骨折してしまいました。

足の小指なんですけどね。

2週間の安静、
完治には1ヵ月かかるそうです。

つー訳で、寝たきり状態。

引越しも少し延期です。

よりもよって…情けない話です。

てなことなので、
溜まりにたまったビデオを消化ちう。

ヒマなので、スマホから更新ちう。

いつ覗いても、
更新止まったままじゃん~と
お怒りだった方がいらしたら、
ここで罪滅ぼし。

小指の骨折、侮るべからず、です。

なんだか、引越しをすることになってしまった。


いえいえ、アメバでなく、リアルで。


引越しは、大変。あせる


不用品の処分やら、引越しの準備やら。



もう、くたくたや~。



つーか、我が家。


どんだけゴミの山やねん!!


片付けど、片付けど、片付かんってどないやねん!!



もう、いやや~。叫び




日頃の家事手抜きの…ツケ。


恐るべしドクロ