いつの間にか4月末
ゴールデンウイークの狭間ですね。

我が家は平常運転です。

さて4月の読書備忘録。
全てのお休み(土日祝)が所用や仕事ありのため
あまり本が読めていません(購入済みのものが読了できず)
GWにリカバリーしたいです。

 

1. 仮説行動――マップ・ループ・リープで学びを最大化し、大胆な未来を実現する

馬田隆明

2.神道入門 ──民俗伝承学から日本文化を読む (ちくま新書)

新谷尚紀

3.〈公正(フェアネス)〉を乗りこなす

朱喜哲

4.イン・ザ・メガチャーチ (日本経済新聞出版)

朝井リョウ

5.相続仮面 (PHP文庫)

竹内 謙礼, 青木 寿幸

6.部下のポテンシャルに疑問を持ったら読む本 高業績者が持つダーク・パワーの秘密

鈴木智之, 須古勝志

7.ハロー・ワールド
藤井太洋


7冊のうち小説2冊(4&7)が私にしては珍しい。
本屋大賞の4はもとより、2018年出版とは思えない7の
面白さ。2冊ともお勧めです。
(あ、5の相続仮面も小説でした)