Black and White -4ページ目

Black and White

ぐだぐだやってますよっと

最遊記ばとん!Ⅲ

●告白されました。その相手は…

1・「俺っ、お前が好き!」
わ、私もっ!
ストレートに、悟空。

2・「黙って俺に着いてこい」
え、強制?
何処までも着いていくよっ!三蔵。

3・「やべー…俺、マジにお前の事好きだ…今、触れたら壊しちまいそうで…」
途切れた言葉。
切なげに呟く悟浄。

4・「僕は罪深い男です。ですが…貴女を想う気持ちは誰にも負けません」
星空の下でムード満点、八戒。

→切なげな悟浄とか萌えるじゃありませんか←


●無事、相思相愛に♪その夜は…

1・「なーなー、一緒に寝よーぜ!」
…蹴り落とさないでね?
枕抱えてる悟空。

2・「…黙って寝ろ」
む、無理だよ!!
抱き締められてます、三蔵。

3・「俺が妖怪と人間のハーフだから…生まれる子供はクォーターって訳か」
…何で急に子供の話?
子作りする気満々の悟浄。

4・「忘れないで下さい。僕達の間に生まれる子供は禁忌の子。それなりの覚悟が必要です」
覚悟なんて、貴方を好きになった瞬間からしてるよ。八戒。

→あ・・・悟浄って子ども作れるんだっけ??←

 抱きしめられたら逆に眠れませんよ三蔵(°Д°;≡°Д°;)



●製作者に何か一言。
楽しかった!!

●ありがとうございました。


いえいえありがとうございました

最遊記ばとん!Ⅱ

●その後の彼の行動は…

1・「うっめー!」
美味しそうに食べるなぁ…。
笑顔で肉まんを頬張る、悟空。

2・「………」
猫、好きだったんだね。
抱き上げて頭撫でてる、三蔵。

3・「これ、お前に似合うと思ってよ」
これ、さっきの女の人が付けてたのと同じ…
照れ笑いしながら小さな包みを差し出す、悟浄。

4・「摘んでしまうのも可哀想ですし、ね?」
一生懸命咲いたんだもんね。
暫くの間花を眺める、八戒。

→なんだ浮気じゃなかったのね・・・

  でもネコを抱き上げる三蔵かなっ


●妖怪に襲われた!不安そうにしてる貴女に、彼の反応は…

1・「全部俺がやっつけてやっから!な♪」
悟空だったら本当にやっちゃいそう…。
笑顔で親指立てる悟空。

2・「俺の傍、離れんな」
絶対に離れないよ!
背中に庇ってくれた、三蔵。

3・「コイツらに、俺達の仲見せつけっか」
もう!敵が呆れてるよ!?
腰を抱き寄せてくる、悟浄。

4・「大丈夫。貴女は必ず護ります」
いつになく真剣な瞳、八戒。

→どんな仲でしたっけ??ねぇ悟浄?

 三蔵と八戒かっこいい!!


●戦闘中に皆と引き離された!助けにきてくれたのは…

1・「馬鹿ヤロー!無事でよかったーっ!!」
こ、怖かったよぉ!
抱き締められた、悟空。

2・「死ね。今死ね、すぐ死ね」
目がイってます…。
マジギレしてる三蔵。

3・「俺達を引き離すなんて、やってくれるじゃねーか」
あ。青筋たってる。
間接ボキボキならしてる、悟浄。

4・「覚悟はできてますか?(黒笑」
え、マジギレ…?
笑顔が黒いです、八戒。

→マジギレしてる八戒と三蔵かな?

 抱きしめてくれた悟空でも良いかも

 でも悟浄も捨てがたい!←


●悲しいことがあって泣いている貴女。それを見た彼は…

1・「お前が泣いてたら俺も悲しい、から…」
元気が一番の取り柄なのに…。
一緒に泣いてくれる、悟空。

2・理由を聞かないの?って聞いたら「聞いても言わねぇだろ」って返された。
黙って隣に居てくれる、三蔵。

3・「…泣き顔も可愛いけど、俺は笑ってる顔の方が好きだからよぉ」
可愛くなんてないもん…。
泣きやむまで抱き締めていてくれる、悟浄。

4・「僕でよければ、話を聞きますよ?」
優しく頭を撫でてくれる、八戒。

→隣にいてくれるやさしい三蔵!!



Ⅲに続きます!



最遊記ばとん!

このバトンは、最遊記を愛してやまない貴方の為に作られたものです!

一つ一つにツッコむもよし。
短い物語を考えるもよし。

全ては貴方の思いのままに!


では、いってらっしゃいませ!




●朝、起こしにきてくれたのは…

1・「早く起きて俺の相手しろよー!」
も、もうちょっと寝かせて…!
朝から元気いっぱい、悟空。

2・「…チッ…起きたか…」
え、ちょ、顔近いんですけど!
寝てる間にキスしようとしてた、三蔵。

3・「おーい、起きねぇと襲うぞー?いや、俺は別にそれで…」
今身の危険感じた!!
ヤる気満々の悟浄。

4・「朝ですよー?…仕方ないですねぇ」
急な浮遊感!
姫抱っこされた!八戒。

→あーえー・・・三蔵にキスとか(;°皿°)

されてみたいツ←


●朝ご飯中。貴方の隣は…

1・「な、な!食べさして?あーん!」
あ…、あーん?
笑顔で口開けて待ってる、悟空。

2・「………」
し、視線が…υ
凝視されてます、三蔵。

3・「飯なんかより…な?」
な?じゃないよ!!
朝から盛ってます、悟浄。

4・「ああ、溢してますよ?ほら、口開けて下さい」
な、何か恥ずかし…///
食べさせてくれる、八戒。

→三蔵のは食べにくいなぁ・・・

 悟浄のは論外←

 八戒さんかなぁ・・・


●今日は特に用事もないので、自由に行動♪さて、何する?

1・「この辺の料理屋、全部制覇してやろうぜっ!」
貴方の胃袋には着いていけません。
悟空と料理屋巡り。

2・「おい…出掛けねぇのか?」
今日はゆっくりしたい気分なの!
三蔵と部屋でゆっくり。

3・「あっち行かねー?」
な…何か、妖しい店ばっかりな気が…υ
悟浄と妖しいお店巡り。(危険)

4・「気持ちいですねー…」
涼しくて、心地良い…。
八戒と森でお散歩がてら森林浴。

→頑張って悟空の胃袋について行こうかなぁ


●ふと彼の視線の先を辿ると、その先には…

1・「肉まん売ってんじゃん!」
まだ食べるの!?
鉄の胃袋、悟空。

2・「……猫」
あ、可愛い!!
開いてた窓から入ってきた猫を見てる、三蔵。

3・「おっ」
綺麗な女の人。
やっぱり目が行っちゃうんだね…悟浄。

4・「綺麗ですね…」
一輪の小さな花、八戒。

→ネコに反応する三蔵が可愛いわ←

 浮気ですか?悟浄??( ̄^ ̄)




Ⅱに続きます!