既にニュース等で報道されていますが、iPS細胞による治療薬の承認がおりました。
これは、一時的な承認のようでまだまだ私たちには届かない治療薬ですが将来に希望が持てますね。
ちょっと違う目線での記事があったのでリンク貼っておきます。
薬と言っても脳に直接注入するのでそれなりの設備と医師の技術が必要のようです。
既にニュース等で報道されていますが、iPS細胞による治療薬の承認がおりました。
これは、一時的な承認のようでまだまだ私たちには届かない治療薬ですが将来に希望が持てますね。
ちょっと違う目線での記事があったのでリンク貼っておきます。
薬と言っても脳に直接注入するのでそれなりの設備と医師の技術が必要のようです。
お久しぶりです。
年末年始、忙しくて今日も休日出勤で仕事してます・・・
今月初めに19回目の診察受けてきました。
診察前に首のMRIを撮り、3年前に撮ったMRIと比較しました。結果は、ヘルニアあるけど手の震えに影響あるような程度ではない、3年前とほぼ変わらないとの事で去年から掛けて検査した結果から見ても、パーキンソン病以外の原因は無いから現在の治療を続けて行くことになりました。
症状は比較的緩やかに進行しているので、3年前と比較しても目に見えて酷くはなってないので、このまま行けば普通に老後も迎えられそうなのかな??いつか、症状の進行早まる事あるのかな?と考えましたが、なるようにしかならないと思い直しました。
薬の処方も変わらず継続です。
次は、4月に診察です。
早く、仕事落ち着かないかなぁ。。。
普通に休みたい。
一昨日、検査結果と診察でいつもの病院へ。
検査結果は、3年前の結果から見ると数値は下がっているけど、ギリギリ正常値の下の範囲内でした。
3年前と違うところは左右差が出て来ている事。左の方が、明らかに下のライン。これが原因で、右側が前より症状が出ているのかも?との事。
緩やかに下がって来ているのは、年相応の下がり方だが、普通は出ない左右差が異常と言えば異常らしい。結果から判断すると、薬の量は暫く現状維持で大丈夫かなとの事でした。アジレクトの作用が上手く働いて抑えられてるのかも考えられるみたいです。
まぁ、結果良好で良かったです。
次の診察の時に、首のMRI取ります。3年前は6番目の頚椎が少し飛び出してるからそこが今、どうなっているか見たいとの事。脳のMRIは、来月に人間ドックを受けるのでその時に取るから今回は、パス。人間ドックでデータもらえるのかな?
乱文になってすみません。まぁ、結果はそんなに進行してなかったという事でした。
今回の薬、処方内容
・ドパコールL100、1日3食後。300mg
・ア ジレクト0.5mg、朝食後。0.5mg
・リボトリール0.5mg、夕食後。0.5mg