最近読んだWORSTの中では1番良かったです。
今回の主役は何と言っても将五ですね。
トドキンに鉄生を語った時の名セリフが良いです。
まだ読んでいない人のためにネタバレはしませんが、25号の裏表紙に採用されてもいい気がします。
ただ個人的には54ページの花相手に語ったセリフが採用される気がしますね。
単行本的にはこっちのほうが良いでしょう。
印象的だったのが、将五がトドキンに「マジっすか?」と聞かれて、「マジっすよ」と若干敬語(ではないですが)が混じったテンションで答えたところですね。
年下と会話する時そうなることってありますよね。
作者はよく解ってるなぁ~と思いました。
あと、鈴蘭制覇について聞かれた花の答えがウケました。
なんとなくあの顔で解ってしまいますね(笑)
最初は鉄生が過去の人扱いになってしまって寂しい感じで始まってしまいましたが、武装対EMODが終わった後の展開が少しだけ見えた気がします。
個人的には、前川勝利→EMOD勝利→兄弟分でとりあえず終了。
千春が新しいグループに潰される→武装応援→新しいグループが乗り込んでくる→武装・EMOD・鈴蘭・鳳仙・天地・世良・アボを巻き込んで大戦争って流れがベターです。
んで、最後は花とグリコのタイマンで終わってくれればそれで満足です(〃▽〃)
今回の主役は何と言っても将五ですね。
トドキンに鉄生を語った時の名セリフが良いです。
まだ読んでいない人のためにネタバレはしませんが、25号の裏表紙に採用されてもいい気がします。
ただ個人的には54ページの花相手に語ったセリフが採用される気がしますね。
単行本的にはこっちのほうが良いでしょう。
印象的だったのが、将五がトドキンに「マジっすか?」と聞かれて、「マジっすよ」と若干敬語(ではないですが)が混じったテンションで答えたところですね。
年下と会話する時そうなることってありますよね。
作者はよく解ってるなぁ~と思いました。
あと、鈴蘭制覇について聞かれた花の答えがウケました。
なんとなくあの顔で解ってしまいますね(笑)
最初は鉄生が過去の人扱いになってしまって寂しい感じで始まってしまいましたが、武装対EMODが終わった後の展開が少しだけ見えた気がします。
個人的には、前川勝利→EMOD勝利→兄弟分でとりあえず終了。
千春が新しいグループに潰される→武装応援→新しいグループが乗り込んでくる→武装・EMOD・鈴蘭・鳳仙・天地・世良・アボを巻き込んで大戦争って流れがベターです。
んで、最後は花とグリコのタイマンで終わってくれればそれで満足です(〃▽〃)
