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某駅前。祭りが有るらしい。

金曜日は営業部内で飲み会がありました。

そこでは、飲みながら、上司のグラスを逐一チェックし、


張りに、「スタッフゥー!なまちゅー一杯!OK!」
オーメン・赤面・僕逝け面OK

な状況で必死にやってましたが・・・。

「やんぴん君、上海にそろそろ行って営業拡大してくれよ・・ハハハ」
「よーしいって来い!」
「頑張れ!!」

直属の上司である課長氏はなんともいえない顔をしていらっしゃいました。

と言うのも、ここ数日課長氏は何度も

やんぴんさん。。少なくても、今年一杯は・・・日本にいますよね?

と、チョット右京さん入った口調で。



あのーどっかの成金中国人が、中国行きたくないんだろうとつっこんでたんだけど・・。

そんなことは無い。

むしろ行った方が、貯金できるし。行きたいけどさ。

ただ、うちの部署の状況や、自分の状況を考えると、正直時期早々。

実は今お世話になってる部署は人手不足の状況。

今年に入ってから差し引き-1人。現在4人。実働外回り部隊2名

おまけに中国語話せる人はいない状況なので、中国系担当者との
調整窓口業務を既に始めている状況です。

加えて個人的にももう少し業務を覚えたいと言う気持ちはあり、
可能であれば、1年はいたい。

それから上海へ行っても遅くないし、むしろその方が、仕事も効果的に進められると思ってるんですけど。
(現地スタッフになめられずに済むし)

どうもそうは問屋は卸さないわけで。勤め人だからしょうがない。

ただ、人事も自分が何時中国へ行くかは分からないようで。

こういうときは考えてもしょうがないから・・・・。

飲みなおすか。

と、近所?に住んでる、古い友人を呼び出し、丑三つ時まで付き合ってもらいました。
有難う。すずさん。


這個星期五我們營業部有喝酒晚會。

這時候我一直看上司們的杯子的情況。一看到很少,就叫服務員像狩野英孝那樣。

有的上司們對我講


「Yangping,快點去上海工廠,熱心地營業活動,哈哈哈。」

「衝吧!」「加油!!」


可是我的直接的上司課長像不好意思的樣子。

其實那個課長問我像日本電視劇伙伴的右京那樣「Yangping先生,到年底你‧‧‧肯定在日本吧」


有一個中國人問我「Yangping不喜歡中國,所以不敢去。」

他肯定誤會了。


其實我也想去。因為可以存錢。

但目前從我所屬的地方的情況,還是太早了。

現在我們部門支援比去年的少一個人。之中,可以隨便出去外邊的人有2個人。

而且除了我其他都不會說中文,因此我已經開始了處理亞洲方面的事情。


另外我也想學習更多的事情。我希望一年左右在日本那邊學習經驗。

(如果學好的話,到上海之後,上海本地職員也不會看不起客戶和我的要求)


但公司決定的事情,沒辦法。我也會接受公司的決定。


不過‧‧‧人事部長也不知道什麼時候讓我去‧‧‧。


不要想得太多。


最好改變地方喝酒吧。


因此,我找住在家裡附近的好朋友。

謝謝,鈴先生。