ナンパを行うに当たり、大切な事がある。
それは、女独特の男には理解しがたい感情を揺さぶる事。
声をかけて、女の子の感情を読み取る。
変化があるかどうかだ。
男は、顔じゃないとか言うけど、特にナンパに関しては、それが顕著に現れる。
全く顔は関係ない。
つまり、イケメン=ナンパの達人ではない。
これは、まさかー。と確かに思う。
まず、一歩が踏み出せない。
なぜなら、断られるのが怖いから。
この気持ちがいけない。
「イケメンじゃない俺でもナンパできるの?」こう思った方。
びびりすぎ。
本当に関係ない。
練習に良いのは、間違いなく、クラブ。
そういう雰囲気だから。
ストリートの場合、俺が良く昔使っていたことばは、10秒で笑わせることが
できたら、10分時間ちょうだい。
→これは、本当に時間ない子を除き、ほぼいける。
あとは、、
【すみません。こんな顔したおじいちゃんが行方不明で探してます】
と冗談ぽく、変顔する。
そう。会話(言葉)が最も重要。、
要は、女の子笑わせれば、こっちの勝ち。
んで、場所なんだけど、クラブよりも成功率の高い場所がある。
そこは、居酒屋の出口。
俺の場合は、いつもカラオケBOXまでの導線がわかりやすい、居酒屋の出口で張る。
居酒屋出て、カラオケ方面に向かったら、即声をかける。
女の子2名に、最終的にお金を全部だすことを示唆できれば鉄板。
上記全部、大前提だが、
恥ずかしい。怖い。の気持ちは、不要だ。
絶対に持ってはいけない。
断られてなんぼの世界。
100人で無理なら1000人に声をかければ良いだけである。