着実に日本人の友達が増えつつある(ぁ
シンガポールに着いてからそろそろ一週間が経つけど、まだ学校が始まってなくて、同じ留学支援団体を通してシンガポールにきた日本人としか遊んでないヽ(゚◇゚ )ノウェーイ
学校は10月3日から始まるみたい。所属予定のクラスに日本人はあんまりいないとのことなので、英語での生活はそこから本腰を入れることになりそう。
シンガポールでの生活にはだんだん慣れてきた。蒸し暑い気候も、時折降る尋常じゃないスコールも、インド系シンガポリアンの全く聞き取れない英語も、部屋のシャワーがやたらぬるい上にヘッドが割れてて至る所から水が噴出することも、机の上をちっこい蟻が徘徊してることも、もうどうでもいいや。
それでも繁華街・中心街の発展ぶりはさすが。辺り一面に乱立する巨大ショッピングセンターに囲まれる幸せは日本では間違いなく味わえない!建築デザインとかに興味ある人が来たら発狂するかも。
あと、シンガポールの交通機関はバスが一番便利だと感じた。安い上に交通網が発達していて、どこにでもいける。ただ、停車駅についてのアナウンスが全くないから、降りるべきタイミングは感覚と雰囲気で掴むしか無いw しかも運転あらいから手すり必至に掴まってないと無理。
物価は思ったより安くはなかった。それでも日本の半分くらいの出費で物が揃うから嬉しい。金銭感覚も変わってきた。ただ、留学支援団体のスタッフの話によると、不動産関連と自動車、そして医療関連の価格は、逆に日本の倍以上が相場らしい。だから、一戸建ての家を持ってて車を持ってる人は、相当の金持ちとのこと。
とりあえず一週間滞在してみて感じたシンガポールはこんな感じです。
ちなみに、寮に卓球台とビリヤード台があるので、日本に帰る頃には超絶に上手くなってるはずです。
気付いたら羽田空港にいて、気付いたらシンガポールにいました。
ちなみにいま八木は爆睡してるので、「ブログ更新しといて」と雑に頼まれた経緯から芦川ことあっしーが更新してます!みんなはじめまして!よろしくお願いします
まずシンガポールについてはじめに思ったことは、もっと日本でそば食べてくればよかったってことです
なんか中華とかマレー料理がメインらしくて、食事はもっぱら困ってます(^^)
でも色んな国の人が集まってる国だなと思いました。
午前中は現地に住む八木の知り合いの方に両替とかシンガポールについていろいろお世話になって、いま学生寮にいます。学生寮の部屋はなかなか綺麗なほうで、友達が出来ることを祈りながら部屋にこもってます
八木がオレの空間を作るとかいって彼女との写真や手紙を机に飾りだしたときはなんだか微笑ましくなりました
あとで八木が起きたら色んな写真とか更新すると思うからよろしくお願いします!
ちなみにいま八木は爆睡してるので、「ブログ更新しといて」と雑に頼まれた経緯から芦川ことあっしーが更新してます!みんなはじめまして!よろしくお願いします
まずシンガポールについてはじめに思ったことは、もっと日本でそば食べてくればよかったってことです
なんか中華とかマレー料理がメインらしくて、食事はもっぱら困ってます(^^)
でも色んな国の人が集まってる国だなと思いました。
午前中は現地に住む八木の知り合いの方に両替とかシンガポールについていろいろお世話になって、いま学生寮にいます。学生寮の部屋はなかなか綺麗なほうで、友達が出来ることを祈りながら部屋にこもってます
八木がオレの空間を作るとかいって彼女との写真や手紙を机に飾りだしたときはなんだか微笑ましくなりました
あとで八木が起きたら色んな写真とか更新すると思うからよろしくお願いします!
昨日は4年ぶりの友達と会った。
高校時代、UCLA短期留学行ったときに仲良くなった友達数名
昼間から渋谷に集まって、カフェ、ビリヤード、お好み焼き、からのバー、からのボーリング。
みんな性格とかキャラは以前と変わらず癖の強い感じだけど
みんなスケールのでかい話をできる大きい人間になってた
UCLAから帰ってきてからも、積極的に海外に飛び出して、厳正な選考を勝ち抜いてインドに2年間奨学金付きで送り込まれたやつとか、一人で世界一周やっちゃったやつとか。
すごかった。もちろん英語ペラペラだし。UCLAいたときはみんな横一線に並んでた感じだったのに、もうすっかり姿が見えなくなった。
インド行ったやつも、世界一周したやつも、現地で死にかけた体験をしてる。
前者はいざこざに巻き込まれてインド・マフィアのボスに命狙われかけて、後者に至っては世界一周中にO-157で全身血だらけになったり、治安の悪いブリュッセルで野宿(-5度)するはめになったり、ラリってるおっさんに銃向けられながら追いかけられたり、むしろなんで生きてるんだって言いたくなるような体験をしてる。
終始、やば!とか、こわ!とか言いながら話に聞き入ってたけど、なんだかその体験が羨ましくも思えた。
生きるか死ぬかのギリギリの経験は、それこそ極限状態。下手したら死ぬ、みたいな。
でもそういう体験をした人の話は凄味があって深くて、面白いし、何よりも経験に裏打ちされた自分の考えをしっかり持っていて、逞しく、自信に満ちている。
やっぱりせっかく生まれてきたんだから、偉くならなくても、お金持ちにならなくてもいいから、大きな人間になりたいな。
というわけで、シンガポール行ったら現地のマフィアに絡んでみようと思います。←違
P.S.最近、ハワイ短期留学行ったときのホストブラザーのFBみてたら、愛くるしいホストカズンたちの写真がupされてた。ホストブラザーは俺の滞在中、風邪で寝込んだりアメフトの練習で忙しかったりであまり遊ぶ機会がなかったけど、近くに住むカズンたちとはしょっちゅうビーチにいったりご飯食べにいったりBBQしたりして遊んでた。腕に引っ付いてちょこちょこついてくる姿が可愛いのなんの…当時5才、4才、3才!ジェイコブ、アリソン、ジョディー!あー会いたい。なんで向こうにいるときもっと写真を撮らなかったのかと今更後悔。

▲ブラザーのFBからこっそり借用。下のでかいのがブラザー(笑)
高校時代、UCLA短期留学行ったときに仲良くなった友達数名
昼間から渋谷に集まって、カフェ、ビリヤード、お好み焼き、からのバー、からのボーリング。
みんな性格とかキャラは以前と変わらず癖の強い感じだけど
みんなスケールのでかい話をできる大きい人間になってた
UCLAから帰ってきてからも、積極的に海外に飛び出して、厳正な選考を勝ち抜いてインドに2年間奨学金付きで送り込まれたやつとか、一人で世界一周やっちゃったやつとか。
すごかった。もちろん英語ペラペラだし。UCLAいたときはみんな横一線に並んでた感じだったのに、もうすっかり姿が見えなくなった。
インド行ったやつも、世界一周したやつも、現地で死にかけた体験をしてる。
前者はいざこざに巻き込まれてインド・マフィアのボスに命狙われかけて、後者に至っては世界一周中にO-157で全身血だらけになったり、治安の悪いブリュッセルで野宿(-5度)するはめになったり、ラリってるおっさんに銃向けられながら追いかけられたり、むしろなんで生きてるんだって言いたくなるような体験をしてる。
終始、やば!とか、こわ!とか言いながら話に聞き入ってたけど、なんだかその体験が羨ましくも思えた。
生きるか死ぬかのギリギリの経験は、それこそ極限状態。下手したら死ぬ、みたいな。
でもそういう体験をした人の話は凄味があって深くて、面白いし、何よりも経験に裏打ちされた自分の考えをしっかり持っていて、逞しく、自信に満ちている。
やっぱりせっかく生まれてきたんだから、偉くならなくても、お金持ちにならなくてもいいから、大きな人間になりたいな。
というわけで、シンガポール行ったら現地のマフィアに絡んでみようと思います。←違
P.S.最近、ハワイ短期留学行ったときのホストブラザーのFBみてたら、愛くるしいホストカズンたちの写真がupされてた。ホストブラザーは俺の滞在中、風邪で寝込んだりアメフトの練習で忙しかったりであまり遊ぶ機会がなかったけど、近くに住むカズンたちとはしょっちゅうビーチにいったりご飯食べにいったりBBQしたりして遊んでた。腕に引っ付いてちょこちょこついてくる姿が可愛いのなんの…当時5才、4才、3才!ジェイコブ、アリソン、ジョディー!あー会いたい。なんで向こうにいるときもっと写真を撮らなかったのかと今更後悔。

▲ブラザーのFBからこっそり借用。下のでかいのがブラザー(笑)