アニメ・特撮 落書き帳 -94ページ目

時差ボケ

タイトルを「時差ボケ」としたけど、海外旅行から帰って来たためではない.
実は、年末年始の夜勤アルバイトの後遺症がまだ残っている (^^ゞポリポリ

昨日、本日とも、完全に徹夜状態.
まあ、本業に関係してやらないといけないことがあるので、それはそれで仕方がないんだけどねぇ.

二日連続でキンキンに冷えた空気の中で、東の空が白々と明るくなってくる様子を見てしまった.
……残念ながら、うちの東側にはよそのマンションが建っているので、直接東の空を見ることは出来ないんですけどね (^^;;;

昨日は天気が良かったから、明るくなる様子がよく判ったけど、今朝はかなり曇っているので、いつ頃太陽が昇ったのかサッパリ判らない.


昨日は夕方から寝て、起きたのが 20:00 頃なので、まだ 13時間半しか起きてない.
その意味では、まだそんなに眠くないのは当たり前か.

また、昼過ぎくらいから眠くなって、夜まで寝てしまうんだろうなぁ…… (´ヘ`;)ハァ


しかし、19日中には仕上げないといけないデータがあるから、無理に生活時間をシフトしている場合ではない.
眠くなったら寝て、目が冴えている間に、データの入力とスクリプトの作成を終らせなければならない.
まだ、先は長いからなぁ.

では、仕事に戻ります.

[NEWS] チューヤン、現在来日中 松本明子に再会

チューヤン、現在来日中 松本明子に再会
1月16日 13時45分
 1990年代の日本テレビ系人気バラエティ番組「電波少年」シリーズの有名人と言えば、松村邦洋、猿岩石、ドロンズ、真中瞳、なすびなど数多いが、司会を務めた2人が久々の再会を果たした。

 同シリーズは名前を変更しつつも脈々と続いたが、1998年から2002年まで放送された『進ぬ!電波少年』で、松本明子(42)と共に司会を務めた元タレントのチューヤン(36)が14日、NHKで再会したことを松本のマネージャーが松本のブログで報告した。

 2005年に父親の体調不良を理由に芸能界を引退して香港へ帰国したチューヤンは、現在香港でグラフィックデザイナーやラジオパーソナリティを務めている。今回はプライベートで3日間日本に来ているようで、松本に再会したときは「会いたかったよ~」と抱きつき、涙を浮かべたという。「おまえ元気だったかぁ?」など、ぶっきらぼうな日本語を喋るチューヤン節も炸裂だったようだ。

■関連リンク
懐かしい2ショット(松本明子BLOG)
アメーバニュースから.
懐かしい名前を発見した.

「電波少年」で「アフリカ・ヨーロッパ縦断ヒッチハイク」をやらされたのは、Wikipedia に拠ると 1998年だそうな.
「1998年1月29日から11月14日まで290日間かけて南アフリカ共和国・喜望峰からノルウェー・スレットネス灯台まで、ヒッチハイクの旅をした」とのこと.
懐かしいなぁ.
11年前ですか.

「ヒッチハイク」シリーズは、実は猿岩石のときは殆んど見ていない.
というか、その頃は番組の存在を知らなかった.
猿岩石がゴールをする少し前に、話題になって、ゴールのスペシャル番組を初めてまともに見たような気がする.

その後は、毎週見ていた.
……と言いたいが、「電波少年」は日本テレビのローカル放送.

日本テレビでは、日曜の 22:30 から放送していたと思うが、関西では翌週の火曜の深夜(同じ週の火曜ではない)の放送.……ン ?? 火曜だったっけ ??? この放送日も、読売テレビの都合で結構変わったなぁ.
深夜枠なので、どんな理由で放送時間が変更されるか判らない.
突然休みになったり、とんでもない時刻に休みになった回が放送されたり…… (>_<)(>_<)

ドロンズ、パンヤオのヒッチハイクは、結構頑張って見ていた.

チューヤンの相棒は、伊藤高史.
Wikipedia に拠ると、役者として活動を続けているらしい (^O^)(^O^)

いやぁ、懐かしいねぇ ヽ(^0^)ノ

寒いなぁ

たまたま見た、朝の NHK の天気予報に拠ると、今朝はアチコチでこの冬一番の冷え込みだそうな.
夜明け前の、今くらいの時刻が一番寒いんだろうねぇ.

少し前のブログに書いたけど、自宅の Internet 接続回線が ADSL 8M から Cable-TV 30MB になった.
回線が変わってから、メール受信は毎日何度かやっていたけど、たまたまメール送信をする機会がなかった.

14日に、随分と久しぶりの知人からメールが来たら、これが開封通知を要求するメールだった.
そこで、開封通知を返そうとして……実はメールが送信できない状況にあることが判明した (>_<)(>_<)

あ、勿論新しく契約したプロバイダの ZAQ からは送信できる.

今回は、まだ契約期間が残っているこれまでのプロバイダのメルアドに来たメールだったので、そのまま返信しようとした.
これまでの ADSL では、OCN を使っていて(この時点でも二つのプロバイダを使っていた)、OCN で Internet に接続してても、問題なく他のメールサーバにはアクセスできていた.
複数の有料/無料の POP/SMTP サーバに対して、全く問題なかった.

それが、突然受信サーバにはアクセスできるけど、送信サーバにはアクセスできなくなった ????
確かに、送信サーバはスパムメール業者から悪用されないように、いろいろとプロテクトがかかっている.
OCN 経由でアクセスしたときには、問題なく接続できたけど、ZAQ 経由だと拒否されるというのは、信頼性の問題なのかな ???


じっくり調べる時間がなくて一日半放置していたけど、いよいよメールを送信しなければならなくなって、やっと調査開始.

ZAQ のサポート Q&A のページによると「Outbound Port 25 Blocking(OP25B)により、接続回線以外からのメール送信を制限している可能性がある」ということ.
うう~~ん.OCN で Internet に接続していたときは制限されていなかったんだけどねぇ…… (^^;;;
ZAQ からだと制限されるのねぇ…….

利用している二つのメールサーバは、Q&A の内容を元にメールソフトの設定を変更したら送信可能になった (^O^)(^O^)
しかし、相変わらず二つのサーバはエラーが発生する.
Q&A の対処法方は「こうすれば上手く行く場合がある」としか書かれていなかったのだが、その上手く行かないケースに遭遇したわけだ.
そちらは、純粋にメールソフトの機能設定を変更することで、何とか送信可能になった.


そんなこんなで、既にこんな時刻.
部屋の中もキンキンに冷えている.
……暖房器具を全く使ってないしね (^^;;;;

いやぁ、寒い、寒い {{ (>_<) }} 実に寒い.
キーボードを叩く指先が、まず凍えてしまう.

今日は、昼過ぎから外出しなければならないのに、今から寝たら、昼ご飯を食べてから出かけることができるんだろうか ???

ということで、そろそろ寝ます.

タイトルは、別に何のヒネリもない.
スーパーマーケットなどで普通に売っている鶏の卵の話.

確か、08年 11月頃って、アメリカのサブプライムの破綻だ、ビッグスリーの経営破綻だと大騒ぎになってた.
その頃、過去 20年ばかり殆んど値上がりしていない卵の値段までもが順調に上がっていた.

うちの近所のスーパーでは、ここ数年は L玉 10個で、安いときは \148-、高いときでも \178-くらいだったはず.
平均的に、\158- か \168- であることが多かった.

それが、\178- が普通になり、更に \188- になり、\198- まで上昇していたのは 11月の終わりくらいかな (>_<)(>_<)


年末にバイトの合間に買出しに行ったときは、\188- だったはず.
年末年始のために一パックは購入.

その後、買出しに行く必要がなくて、13日の夜にライブ終了後、久しぶりにそのスーパーに行ってみた.
約三週間ぶりになるだろうか.

で、卵の値段をチェックして吃驚 (@_@)(@_@)
\138- まで下がっているではないか !!!

一体、何が起こったんでしょうね ???
百年に一度と言われる経済不況の最中に、過去にちょっと記憶にないほど安くなっている.
売り場の様子を見ても、特売日とか言うのではなさそうだ.
思わず二パックも購入してしまった (^^;;;;


いやぁ、消費者としては非常に嬉しい限りなんだけど、こんな小売価格で生産者は商売になっているんだろうか ???
とにかく、経済的なしわ寄せがアチコチで酷くなっているから、あんまり極端な安売りも、近い将来の反動が怖くって、素直には喜べない.


それでもまあ、暫くは卵には不自由しないのは、素直に嬉しいな ヽ(^0^)ノ
……但し、卵料理なんてほとんどできないんだけねぇ(それって、ダメじゃん (>_<)(>_<))

今夜はライブ

今年、二本目.
二週間で二本とは、少ないなぁ.

まあ、年末年始にバイトなんか入れて、その結果この一週間は時差ボケ状態だからなぁ (^^;;;
暫くはちゃんと本業に集中しようっと.

今夜のライブはポップス系.
ピアノ、ヴァイオリン、ギター&パーカッションのトリオバンドに、五人に女性ボーカルが参加する.
ボーカルは一人、三~五曲ずつくらいかな.
多分、殆んどはオリジナルになると思われる.

全員、今年初めて会うメンバーなので、まずは新年の挨拶からってことになりそうだ.


日付が変わる前に帰宅するのは、ちょっと無理っぽいので、ペタ返しは明日の朝になりそうです.
それでは、行ってきます.