アニメ・特撮 落書き帳 -57ページ目

疲れたぁ〜〜〜

本日の作業が終わったのが 22:40。
着替えその他で22:45に退去。
最寄りの駅まで徒歩15分。

駅前に辿り着いたら、あれ?電車が出発する…?

駅に着くとなんと電車は5分遅れ!
その気で急げば、前の電車に間に合ったのになぁ…。

23:00 を過ぎてからの 5分遅れはつらいなぁ。

私の場合、今日中に帰宅できるか否かの、瀬戸際だもんね。

お腹も空いたしなぁ。
それにしても、今日は疲れた。

ペタ返しは、既にギブアップ気分。

早く寝たいっす。

朝から曇りですか ???

予報では、午前中は晴れで、午後から若干の雲が広がって、雨になるのは土曜の昼前……のはずなんだけど.

窓から見える空は、朝から雲で一杯 (>_<)
灰色の雨雲ではないが、完全に陽射しを遮るくらいの暑い雲が全面を覆っている.
このまま雨が降り出してもおかしくないような空模様である.

これって、もうこのまま今日はずっと曇りなのかぁ~~~~ ????
……雨さえ降らなければ、問題はないと言えば問題ないけどねぇ.

朝は、明るい陽射しが欲しいよう !!!

おお~~い、気象予報士でもその卵でもいいから、誰か(「誰」と言わないから……(^^))解説してくれぇ~~~ (^O^)(^O^)


と言うところで、お出かけします.
夜は、またヒンヤリしそうな気配…….


あ、そうそう!
彩りを添えるために、久しぶりに貼ってみよう.
ペタしてね

くもを見た

くもって、蜘蛛じゃなくて、 です.


昨日の通勤の途中、電車の窓から外を眺めていた.
……普段は寝ているか、本を読んでいるかのどちらかなので、ちょっと珍しい.

そしたら、真っ青な青空に、もこもこもこっと成長している途中のような真っ白な雲の塊を発見 !!!

「あ、竜の巣だ !!」

なんてことを直ぐに思った、ってな話は、後から付け加えたことだな (^^)(^^)

実際には、気象予報士にでも確認しないと判らないんだけど、積乱雲の子供だと見た ヽ(^0^)ノ
残念ながら規模が小さくて「入道雲」とまでは呼べそうになかったが、形は立派な入道雲.


証拠写真を撮りたかったけど、なんせ電車の中.
車内はガラガラだったけど、電車の中でいきなり携帯を取り出して、写真撮影なんてことはやったことがないので、躊躇してしまった (^^;;;;;

撮影のターゲットは、座っているシートの反対側の窓のはるか向こうに見えている雲だったしね.


「まあ、目的地で下車してからまた探してみよう」

ってことで、電車を降りてから空を見上げたけど、残念ながらもう見えない.
その辺が、まだまだ子供サイズの積乱雲だったということ.


うう~~~~ん、そろそろ だなぁ

夜は、肌寒かったぞ

13日は、出かける頃は太陽も顔を出し、適度に風が吹いていて気持ち良かった.

そこそこの気温になると知りながら、きっちり長袖上着を着て出かけた.
まあ、これは普段から電車で移動する私の習慣.

何が嫌いって、急激な温度変化が大嫌い.
と言うか、外気温が 30℃を越えてて、汗だくで駅に着いて電車に乗ったら、ギンギンに冷房が効いていて、汗が一気に冷えて風邪を引く……というパターンを何度やったことか…….

その結果、真夏でも電車で移動する場合や冷房の効いた室内に長時間いなければならないことが判っていると、必ず長袖の服を着ていく.
13日は、まだそんなに冷房がきつい季節ではないので、そんなに問題ないし、今の職場はそんなにガンガンに冷房をかけるところではない.
それでも、上着を着て行ったのは、単なる惰性 (^^;;;;

昼間は、そんなに暑くもなく、冷房を使う必要もなく快適な気温だった.
ところが夜になって、ふと気が付くと、ちょっと寒い.

朝から袖まくりをしていたんだけど、そのままでは寒くなってきて、袖を戻した.

仕事が終ったのは 21:30.
外に出ると、いやぁ~~~はっきり言って寒いじゃないの (>_<)(>_<)
「寒い」と言っても、アメダスの記録を見たら 13℃くらいはあったらしいけどね.

こういうことがあるから、やっぱり夏でもちゃんと長袖を着ておくべきだ.

最高気温が普通に 30℃を越える時期なると、せいぜいカッターシャツになるんだけどね.
それでも、自己防衛の手段としては重要だ.

今日は、予報通り……

昨夜、03:00 過ぎまで降っていた雨は、今朝には何とか上がった.

……てなことを書いていたら、急に窓の外が明るくなった.
太陽が出て来たようだ (^^)

しかも予報ではカラッと晴れるらしい.
洗濯日和だね.

布団を干したいねぇ…….
……でも、帰宅するのは日没後四時間は経過しているからなぁ (´ヘ`;)ハァ

気温も、25、6℃くらい.
空気が乾燥してて、25℃くらいと言ったら、一番気持ちの良い気候ではなかろうか (^^)

さて、出かけましょう!