やなすけの資産運用 -9ページ目

やなすけの資産運用

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・屋根
とりあえず太陽光は、九電の動向しだいとなり、
屋根形状もいったんホールドです。
わが家は、建坪の関係から10キロワット以上太陽光をのせる場合、屋根形状は片流れにする必要があります。またこれにより北側が高くなるため、北側斜線の影響から、北側を3m程度あける必要があります。13キロワット載せる時は、太陽光万歳でしたので、3mもしょうがないと思ってましたが、10キロワット未満となると話は別です。5キロワット程度であれば屋根形状変更により、北側斜線の影響を最小限に抑えることができ、南側を大きくとることができます!
どの屋根でいくか、10月末までにきめなければなりません。
屋根の仕様は一番安価?こだわりがないため、グラッサです。

・趣味室
わが家は、リビングの隣に和室ではなく、趣味室をもうけています。これは嫁の強いこだわりであり、ピアノ室となってます。なので我が家は奏でる家仕様となってます。奏でる家にも防音ランクがあり、我が家はライト防音仕様。ドア、窓、換気扇、天井が防音仕様となり、コーナーチューンという、おとの響きを整える代物がついてきます。また、リビングからグランドピアノがみれるようサウンドシャットスクリーンをいれてます!グランドピアノをおくため、8畳と自分からすると無駄に広くなってますが、嫁のこだわりであるためやむなしです。(その分リビングちっちゃくなってしまいましたが泣)