羊のメランコリー【改訂版】 -18ページ目

羊のメランコリー【改訂版】

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お昼に前に住んでた施設の中庭で月に一回やっている市に行ったら、大好きなクロヤナギさんが声をかけてきてくださって、「 ○○○○○○にもちゃんと通えてて、地域に送り出した我々も誇りに思う。」と言ってくださって、嬉しくて涙が出ました(`;ω;´)ずっと、クロヤナギさんに逢いたかった!