最近のブーム。
男性3人でperfumeを踊る「perfumen」にハマり、
その延長で本家にハマる。なに、この可愛い人たち。ほんとに人形みたい。
「ねぇ」の美脚っぷりといったら…!(熱く語るほどになんでか親父くさく…)
※フルバージョンがなぜか音声出ず、前奏のみver 見たい人はニコ動へ
最近のブーム。
男性3人でperfumeを踊る「perfumen」にハマり、
その延長で本家にハマる。なに、この可愛い人たち。ほんとに人形みたい。
「ねぇ」の美脚っぷりといったら…!(熱く語るほどになんでか親父くさく…)
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宮城の石巻にいるおじと
今日はじめて連絡がとれた
地震から一週間
何度電話してもつながらず、連絡もなく
日ごとに増える死者・行方不明者の数に不安を募らせ
消息情報のサイトに書き込みしたり
ネットにあげられる被災者名簿を見漁ったり
自治体に状況を聞いたり
何かしてないと不安で
家族がそれぞれに手がかりを掴もうとしてた
どっかで覚悟しなきゃとも思ってた
でも 生きてた ほんとによかった
あんた、絵 描きーよ
ラジオとかに送ったら、
避難所とかに 誰かが貼ってくれるかもしれんやん
美術畑の妹にそういって描いてもらった絵
超似てる さすが本職
特記事項 ※顔が長い て(笑
でも、私も消息情報サイトに
「しゃべると歯茎がむきだしになる」と書き込んだ
姉妹そろってたいがい失礼
でもそのときは真剣だったの ゆるして
笑い話に できてよかった
東京に行ったその日に
地震に合うとは 思ってもみなくて
まさかの プチ被災者
あんなに物がない コンビニ
はじめてみた。
がんばれ東北
がんばれ日本
以下転載
▼
ホームで待ちくたびれていたら、
ホームレスの人達が寒いから
敷けって段ボールをくれた。
いつも私達は横目で流してるのに。
あたたかいです。
▼
千葉の友達から。
避難所でおじいさんが
「これからどうなるんだろう」
と漏らした時、
横に居た高校生ぐらいの男の子が
「大丈夫、大人になったら
僕らが絶対元に戻します」
って背中さすって言ってたらしい。
大丈夫、未来あるよ。
▼
仙台の友の言葉。
「暗すぎて今までに見たこと
ないくらい星が綺麗だよ。
仙台のみんな、上を向くんだ!」
こんなくさいセリフが
心に突き刺さった。。
▼
外国人から見た地震災害の反応。
物が散乱しているスーパーで、
落ちているものを律儀に拾い、
そして列に黙って並んでお金を
払って買い物をする。
運転再開した電車で混んでるのに
妊婦に席を譲るお年寄り。
この光景を見て外国人は
絶句したようだ。
本当だろう、この話。
すごいよ日本。
▼
弟が。
先程の母と弟の会話。
母「地震で家が潰れた人とか
どうするんやろう、
本当に可哀そう・・・」
5歳の弟「なんで?建てたらいいやん」
母「誰が建てるん」
弟「おれが建てたるやん!!
おれ、おとなやし!」
玄関へ向おうとする弟。
待て待て待て、お前いつから
そんないい男になったんや・・
くそお
▼
オバマさんは地震が起きた時
秘書に叩き起こされ状況聞いた後
「全てキャンセルして対策立てろ」
と言ったそうな。
カッコ良すぎる
▼
『お前今日なんで髪ストレートなん?
俺巻き髪の方が好きって言ったべ』
『そーだけどー、
まいに出来る節電ってこれ位しか
思いうかばなかったしいー』
電車の中でのギャルカップルの会話。
日本全体が自分にできることを
考えてんだな。って実感して、
なんかうるうるしてしまた。
まいちゃんイイネ!
▼
韓国人の友達からさっききたメール。
(日本語訳後)
「世界唯一の核被爆国。
大戦にも負けた。毎年台風がくる。
地震だってくる。津波もくる……
小さい島国だけど、
それでも立ち上がってきたのが
日本じゃない。
頑張れ超頑張れ」
▼
泉谷しげるが、
北海道南西沖地震の時も、
阪神淡路大震災の時も
「てめえら、募金しろ!」
つって一人でゲリラライヴやってた。
売名行為だと言われて
「売名?あーそーだよ、
オレはよ、売名行為でやってんだ。
なぜならよ、
有名じゃなきゃ金は集まらんだろ。
売名行為だ。一日一偽善だバカヤロー」
って。
▼
国連からのコメント
「日本は今まで世界中に援助を
してきた援助大国だ。
今回は国連が全力で日本を援助する」
に感動した。
良い事をしたら戻ってくるのです。
これがいい例なのです
▼
オバマ記者会見
「私は日本には特別な思い入れがある
ハワイで日本人や日本の文化に
触れてきた。
今回の地震は胸が
押し潰される思いだ。
でも私は楽観的だ。
あれだけの経済や技術を
築き上げてきた日本人だ。
必ずこの困難を克服するだろう。
そのための支援をわれわれは
惜しまない」
▼
この地震がきっかけになって、
失いかけていた日本人である
ことの誇りを、多くの人が
取り戻しつつあるように見えて、
それがなんか泣けてくる。
▼
イギリスBBCが
「世界最大の地震で、
この被害で収まっているのは日本以外考えられない。
日本人の特異性、規律性、自律性、
協調性は学ばなければならない。
犠牲は出たが他の国では
こんな正しい行動は取れない。」
との見解で、変な言い方ですが
嬉しく思いました。
▼
イタリア親戚「凄い地震きてるのに
死者3桁とかやっぱ忍者いるよね?」
スペイン親戚「日本の建物って
どうやって作ってるの?
信じられない」
フランス親戚「まどか無くなったら死ぬ」
イギリス親戚「生きてる!?津波と
地震とガチバトルしてるとか日本最強」
先ほど我が家にきた電話とメール。
▼
母「これからまた地震くるかもよ」
おじいちゃん「こないよ」
母「何でよ」
おじいちゃん「断っといた」
おじいちゃんェ…
▼
地震が来て、父親が
「近くにあるものを頭に乗せて!」
と言ったんだけど、
地震が治まって周りを見たら、
じいちゃんの頭にピザが乗ってて
鼻水吹いた。
▼
アフガンから日本に400万の支援。
アフガン自体、今戦闘が続いて
てヤバい上、アフガンにおける400万は
相当の金額。
で、寄付理由が
「日本は復興を手伝ってくれたから、
その恩返し。」
涙出てきた。
▼
アルジャジーラの地震ニュースを
見て、日本への想いがとまらない。
泣きそうな私にエジプトの人達が
声をかけてくれる。
「昨日までは君が僕らのために
叫んでくれてた。
今日は僕達が日本の為に祈るよ。
世界は一つだよ」って。
▼
ディズニーランドで地震があった時、
ミッキー達が一斉に出てきて
子供を慰めてたらしいね。
さすが夢の国。
集めました。
夜は暗いし、不安だけども
一人でも多くの方が、
暖かな気持ちになれますように...★
▼
駅員さんに「昨日一生懸命
電車を走らせてくれてありがとう」
って言ってる小さい子達を見た。
駅員さん泣いてた。
俺は号泣してた。
▼
M9.0 世界最大級となったのか。
エネルギーも愛も、世界最大級にしなくちゃ。
▼
家屋に取り残され、42時間ぶりに
救出された高齢の男性の映像。
「チリ津波も経験してきたから、
だいじょぶです。また、再建しましょう」
と笑顔で答えていた。
恵まれた環境にあぐらをかいてきたことに
直面しなきゃって思った。
私たちが、これから何をするかが大事。
▼
NHKの男性アナウンサーが
被災状況や現況を淡々と読み上げる中、
「ストレスで母乳が出なくなった
母親が夜通しスーパーの
開店待ちの列に並んでミルクが手に入った」
と紹介後、絶句、沈黙が流れ、
放送事故のようになった。
すぐに立ち直ったけど泣いているのがわかった。
▼
終夜運転のメトロの駅員に、
大変ですねって声かけたら、
笑顔で、こんな時ですから!だって。
捨てたもんじゃないね、感動した。
▼
ディズニーランドでは、
ショップのお菓子なども配給された。
ちょっと派手目な女子高生たちが
必要以上にたくさんもらってて
「何だ?」って一瞬思ったけど、
その後その子たちが、避難所の子供たちに
お菓子を配っていたところ見て感動。
子供連れは動けない状況だったから、
本当にありがたい心配りだった。
▼
4時間の道のりを歩いて帰るときに、
トイレのご利用どうぞ!と
書いたスケッチブックを持って、
自宅のお手洗いを開放していた女性がいた。
日本って、やはり世界一温かい国だよね。
▼
一回の青信号で1台しか
前に進めない中、譲り合い穏やかに
運転している姿に感動した。
交通が5分以上
完全マヒするシーンもあったが、
10時間の間お礼以外の
クラクションの音を耳にしなかった。
▼
いつかラジオで言っていたこと
「関西地区でも節電をしてもらっておりますが、電力の周波数の違いにより東北地区まで来ません。どうかご了承下さい。」
関西でも節電をしてくれているのが本当に嬉しかったです。
本当に日本国全体が1つになろうとしてるのを感じました。
夜中に一人で聞いて、目頭が熱くなりました。
▼
昨日の夜中、大学から徒歩で
帰宅する道すがら、
とっくに閉店したパン屋の
おばちゃんが無料でパン配給していた。
こんな喧噪のなかでも
自分にできること見つけて
実践している人に感動。
25年前の自分の作文を読む。
なんか自分の将来はまったく想像できなかったらしく、
騒音のない車があればいい、とか
急ブレーキをかけても衝撃の少ない車があればいい、とか
なぜか車のことがたくさん書いてあった。
「戦争のない世の中」というのもあった。
これは同級生のKちゃんいわく、ちょうどこの頃はノストラダムスの大予言ブームで、みんな21世紀があるのかどうかが不安だったのではないか、と。
そうかもしれない。
少なくとも、Kちゃんが21世紀には「死んでるかもしれない」と書いてる理由はそうみたい。
ネット見てたら、JCB50周年記念で、「JIBUNCHY(ジブンシー)」という
自分の年表をムービーで作る企画があったのでやってみた。
自分の作ってみたら、けっこう面白いのでオススメ。