こんな僕で良かったら僕に居場所なんて無い。しっくりこない。この気持ちを短く簡潔に呟ければかなり楽になるのに、僕の語彙力の無さでいつも言語化できない。思えばいつもそうだ。何かを言われても反論どころか返答すら危うい。言葉にすれば一種のガス抜きになるのに出来ずに心に溜まって渦巻いている。それはたのしい!だったり面白い!だったりも例外じゃない。心の中はすすぎ水みたいにたくさんの色の絵の具が混ぜ合わさる。少し楽になったので寝