我、天啓来たり -88ページ目

環境の重要性

一流の人間になりたいんだったら、一流の物に囲まれて暮らす事。

そうすることによって自分にプレッシャーをかけて一流になれる。

あるサッカー選手の言葉。

はっと思った。環境が自分を良くも悪くもする。

だらしない部屋にいればだらしない生活になるように、最高の環境にいれば最高の自分になれる。
だから普段も一流の物に囲まれて生きたい。

例えば部屋をめちゃくちゃキレイにしたり、外に出るときはおしゃれをする。
身につける物を少し高価な物にしたり、キレイな物を身につける。

だらしない格好はしないし、部屋を汚さないように気を付ける。

かっこいい、一流の人間になりたいから、そういう環境に自分を置く。
そうすることによって自分を高める。

まず始めに部屋を汚くしない事、キレイな身だしなみを意識して暮らす。

感謝の気持ち

俺は常に感謝の気持ちを持って生きていきたい。
人は一人では絶対に生きていけない。
周りの人たちに支えてもらって生きている。

支えてもらってることが当然だと思ってはいけない。

常に感謝の気持ちを持ち続ける事で人間として成長できると思う。

後、自分に起こるすべての事にも感謝する事ができれば、ストレスが少なく、ポジティブに生きれる気がする。

多忙

人間、実は忙しいときこそ幸せなのかも。

普通逆じゃん?と思うかもしれないけど、暇な時ってあれこれ、考えたり、悩んだりしてる。

だから病む。

逆に忙しい時や予定がびっしりつまってるときはその事に必死であれこれ考えてる時間はない。

だから俺は毎日、忙しくなるような予定を組もう。
バイトをバンバン入れてガツガツ稼ぐ。

集中して仕事や勉強に取り組む。

ヘトヘトになるような毎日にしよう。

毎日充実させよう。

ただ前だけ向いてがむしゃらに必死に生きよう。