嘘でしょ
お久しぶりです。
先程、Yahoo!ニュースやSTVのデータ放送でこの訃報を知り「え゛ーっ!」と驚きとショックを受けました。
STVラジオの土曜日の顔として活躍していた日高晤郎(本名・細谷新吾)さんが3日午前10時50分ごろ、悪性腫瘍のため札幌市内の病院で亡くなられました。74歳でした。
日高さんは1962年にデビューし、俳優や歌手として活躍していましたが、1978年にSTVラジオに登場し『日高晤郎のおくさま広場』を皮切りに83年に生放送の『ウィークエンドバラエティ日高晤郎ショー』をスタートさせ、89年から94年にはテレビの『日高晤郎のスーパーサンデー』を担当しました。
30年以上の長寿番組の『晤郎ショー』は9時間の生放送の中で歯に衣着せぬ日高さんの語り口で人気を博していました。
3月23日に自身が構成・演出を務める歌謡ステージ「明日への贈り物」の司会を務め、翌24日は『晤郎ショー』にも出演していました。
ところが26日に入院し、今年になって見つかった腫瘍の治療に専念していました。
しかし、事務所スタッフやSTV関係者の祈りも届かず、3日午前10時50分ごろ、帰らぬ人となりました。
葬儀は近親者で密葬を行い、7日までSTVホール(札幌市中央区北1西8)に記帳台を設置するそうです。
40年間、北海道のラジオを盛り上げた日高晤郎さんに感謝しかありません。
謹んで日高晤郎さんのご冥福をお祈りします。
合掌
歳をとったなぁ(^o^;)
改めまして皆さん、お久しぶりです。
本日3月20日で僕は46歳になりました。
でもその前に不運な出来事が起きました。
今年の冬、函館エリアが6年ぶりの大雪に見舞われたせいで、先々週の月曜日(6日)に左足を滑らせて転倒し、左肩と左肘の外側を打った際に左肘の内側が肋骨に当たってしまいました😭
その後4日間は仕事をしていても特に痛みはなく仕事をこなしていました。
ところが10日になって最悪の事態が起きてしまいました。
早朝の仕事で2便目の積み込みをしていたところ、突然息が吸えなくなったうえに左肩が上がらなくなったうえ、左腕に力が入らなくなったほかに大量の汗が流れてきました。
突然の痛みを訴えたところ、社長に「会社に戻ったあと、帰宅して病院に行け!」と言われ、自宅に一番近い整形外科を受診しました。
レントゲン検査の結果、上から9番目の肋骨1本にヒビが入っていることが判明し、疲労骨折で全治1ヶ月と診断されました。
飲み薬(痛みどめ)1週間分とサロンパスくらいの大きさの貼り薬35枚が処方され、現在は貼り薬のみで対応しています。
前日の就寝中にとどめを刺した可能性があるため、労災の使用は見送りました。
この冬の大雪のせいで肋骨の疲労骨折は災難としか言い様がありません。
今後は労災になるような大ケガをしないように気を付けます。
皆さんも骨折に気を付けて下さい。
ちなみに、この度の肋骨骨折は仕事に影響がない程度なので、ご安心下さい。
