気長に待ってあげられなかった自分の心の弱さを今でも悔やんでいる
何年も、来世までも待ってあげたかった
その程度の愛しか持てなかったんだ
だから次にまたそういう人が現れたらずっと待っていてあげたいんだ
神や天使のように
あれから月日が流れて愛するということを本気で考える

愛を知る場所で育ったので、もうちょっとサガシテみます。一度無くした生きる意味。