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*.゚Pinkに恋して゚.*

Pinkと柳に恋する私の日常☆


明日リッツと遊ぶのになにやってるんだ/(^o^)\

なんか鳩尾痛いし/(^o^)\ぐへぐへ

というわけで世間では微妙に知られていないDボを鳩尾痛い私が身体を張って、
リッツとの約束を破るかもしれないというスリル感の中お送りします(早く寝てw)

新しく入った順から行こうかな☆

パート1はDボでも新しい部類に入る期待の新人編です。

堀井新太(ほりい あらた)


1992年6月26日生まれ / かに座 / 東京出身 / A型

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ミィ的コメント

通称:ホーリー、堀井君、新太君

デートの一人。
天然です(笑)
だからか堀井君は心臓が強い子です。
先輩からなにを言われても動揺しないで対応しているし。
そうゆう所がこの世界で生きていくのに必要な感じがする。
そして、好青年感ぷんぷんです。
手が大きい。
ダンスも歌も上手い~
まだ肝心の演技を見たことがない・・・
しかし、笑顔がね、きらきらですー☆\(^∀^)/←変態


山田 悠介(やまだ ゆうすけ)

1987年7月29日/しし座/埼玉出身/O型/



ミィ的コメント

通称:やまだ←
作家の山田悠介氏とよく間違えられる可哀相な子である。
ダンスを踊れば稲作ダンスと言われ、DステはDボだけのステージなのにオーデ落ちしたりと、
なんとも不憫な子である。
舞台映えする声である。
今年の夢は今年こそ大学を卒業したいだそうだ!!
頑張れ、山田!!
そして、飼っている猫が可愛い。
Dボはあまり猫派がいないからとても有利。
猫派のDファンは皆やまだのあみちゃん、まりもちゃんのとりこ
新人の時は「猫をダシに使ってる」とよく言われてた←


橋本 汰斗(はしもと たいと)

1991年11月1日/兵庫県出身/O型

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ミィ的コメント
通称:たぁと
たぁとは、出来る子です。
アクロバッティック得意!
ダンスが優雅!
そしてマイペースなんだよね。
男子版の安田美紗子ですww
たまにでる関西弁?兵庫弁が可愛いw
よく柳の面倒を見てくれる良い子です(´・ω・`)
テニミュのときは、人気の不二役だったので悩んだと思いますが
逆にそれがたぁとを成長させたのかもね♪←何様
何気にたぁとの歌声好きです。
たまには、デビュー当時のなのだ☆口調でブログ書いて欲しいです 笑

高橋 龍輝(たかはし りゅうき)

1993年3月28日/おひつじ座/宮城出身/A型/

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ミィ的コメント
通称:りゅき 名前からして凄いのですりゅきは。
演技が大君と似ている。
舞台に合う演技をします(´ω`)
5代目越前リョーマで、彼はダンスもそうですが手、指先の動きが華麗です。
後、他のリョーマと比べて柳の次くらいにチャライリョーマを演じてます 笑
良い意味でねw
リョーマに関して語ってしまうと色々出ちゃうのでこの辺にするけども。
他の舞台で何かを持っていても、ラケット持っているかのような指さばきです 笑
ダンスも余裕です~みたいな顔ですごいのしちゃったり、
まさにリョーマと同じスーパールーキなのでした。
下やD2の子が居ても、りゅきが、一番下に見えるのは彼が甘えん坊さんだからなのでしょうか笑
クールに見えて、笑った顔も可愛いのです(´ω`)


つづく
私と柳の話
暗い話になる+mixiにアップしたのと一緒!
閲覧注意!


柳浩太郎さん、お誕生日おめでとうございます。
貴方の頑張りにいつも励まされます、頑張ろうと思えます。
人間関係で落ち込んだ時、バイトで辛い時、学校が辛い時、落ち込んだ時、悲しい時、心の中でいつも柳を思い出します。
逆に嬉しいときも楽しい時もいつも柳を思い出します。

約七年間、貴方は私の心の支えです。
柳さんを見ると自然と元気が貰える。

それは私が柳さんを好きだからだけじゃなくてこの七年間に起こった出来事が柳さんを見ていると思い出されるからかもしれません。


※ここから私の過去の話になります。
とても長いし暗い話なので読まない方が良いです。

皆さんがご存知の通り、私は昔も変わらず平凡な女の子でした。

小6の時アタックNo.1の再放送がきっかけでバレーが好きになりました。
毎夜、練習したけど運動音痴だから全然上達しなかった(笑)

ある時、手を何気なく見ていた母が私に言ったのは 「明日、形成外科に行こう」
今まで気がつかなかったけど、私には手の甲の骨(グーにするとボコボコする骨)が小指と薬指になかったのです。
次の日、病院に行ったら見た事もないケースだと言われました。
前例がないので名前もない。
生活上の問題はない、気になるのなら手術しましょうと言われた。
手術はぜひウチの病院でしてください、写真撮らせてくださいとか珍しいらしい私の手をたくさん撮られた。
いきなりのたくさんの選択と事実が襲ってきた混乱とすごく嫌な感じが胸にモヤモヤと残った。


母は泣きそうになりながら手術を勧めたけど母子家庭にそんなお金なんてないのは分かってたし、「死ぬ訳じゃないんだし、生活に支障もないなら手術なんてやらなくて大丈夫!」と強がった。
でも頭には怖いのと不安しかなかった。
心配かけないように会計待ちをしている母を置いて一人で帰った。

今でも忘れない。
2003年12月14日の出来事。
病院を出たら、雨が降ってて帰り道、雨に濡れながら大泣きして帰ったあの日は忘れられない。

中1になり、体育の一環でバレーボールでドッチボールをするというのがあった。
その時、運動音痴な私は左手の小指にボールが強く当たってしまった。
みるみる内に腫れて指が動かせない。
病院に行ったら剥離骨折だと言われた。
同時にこれから私は球技や手を使う運動は出来ないと言われた。

何故かというと、指と甲を繋いでいるのは普通は骨だけど私の場合はそれがないので血管と神経で繋いでいるらしい。
加えて、栄養?が届いてないので私の小指と薬指の指は子供の骨だから脆い。
もう一回、指に衝撃を与えたら神経が切れる可能性があるので手術になります。 …らしい

仕方なく、担任と体育の先生に事情を言って球技や手を使う授業は見学になった。
体育を見学しだした私をクラスメイトの皆は疑問に思ったと思う
「みさきちゃんなんでバレーしないの?」
「やりたくないからわざとなんでしょ?」

皆、そう言って来た。

そう思われても仕方ないと思う。
今までやっていたのにいきなり見学するなんておかしいもんね

だけど、自分でも自分の指に何が起きているのか分からないから皆になんて言っていいのか答えられなかった。

体育の先生も「次出ないと、成績が1になるからね」
出たくても出れないのに…
理解してもらえてなかったみたいだ。
でも理解してくれないのは分かってる。

だって、体育以外は普通に出来るから。

私の学年に車椅子の子が居て、その子は一目で障害が分かる子だった。
私はすごく自分の指を恨んだ。
こんな中途半端だから、分かりにくい所が欠けているから。
いっそうの事、指が無かったら皆に一目で分かってもらえて理解してもらえるのにって。

指のことを話すと98㌫の確立で「可哀相に」か「気持ちが悪いね」といわれた。
なんて答えていいのか分からない。

「お母さんが可哀相」
うん、私もそう思うよ。

母は、18の時に交通事故に遭って、柳と同じく生死を彷徨った。
後遺症はないけど、子供は望めないといわれたそうだ。
だから私が生まれたときはすごく喜んだらしい。
母の小さい頃の夢は看護師だった。
だから私が小さい頃から看護師を目指していたことをとても喜んでくれていた。

小さい頃、私の身体が弱いのは自分が事故でたくさん薬を使ったからだと自分のせいにしていた。
この指のことも母は自分のせいだと責めていた。
父も自分の身体が弱いからだと責めていた。

それから、学校の人に指のことを言われるのが嫌で、体育のある日を休んだ。
その後、体育のあった次の日も行くのが辛くなった。
「なんで昨日来なかったの?」と聞かれるから。
最終的には全て休んだ。

学校には行けなくなった。
不登校に私はなった。

中1の時から目指していた高校が看護科の高校。
「こんな指じゃなれないよ、看護師なんて。」全て諦めた。
真っ暗で私に未来なんてないと思った。


中2の夏休み
相変わらずの不登校。

そんな時にたまたまテレビでやってたテニスの王子様ミュージカル 初演
原作が大好きだった私はミュージカルでイメージを壊されるのが嫌で、舞台を見れなかった。
唯一、宣伝でやってたミュージカルの曲が気に入ってた。
学校行ってなくて暇だし…で見てみた。
(主演の子 リョーマ君に似てるなぁー
どっか見たことあるなあ
あ、JUNONボーイのコンテストこの人にいれたんだった。 )

それが柳だった。

その後、再演を見た。

あれ?初演で不二役の人が越前やっている。
何があったんだろう?
芸能界引退で降板とか?

越前リョーマを演じた彼に何があったのか調べてみた。

2003年12月14日 自宅近く 乗用車と接触

すごくびっくりした。
私が骨の異常を発見したあの日に彼も事故にあっていた。
なにか運命みたいなものを勝手に感じた。

彼のブログには後遺症の不安が素直に書いてあった。

今まで出来てたことが出来なくななくなった悔しさ。
友達が離れていったこと


だけど、それだけじゃなかった。
『オレやなぎだ!
オレはたしかにハンデを背負っていて障害者扱いされてる身分だ。
けどリハビリがんばってみんなから「やなぎは「障害者」」って言葉を忘れさせてやるっ!
簡単に治らないのはわかってるけど、少しでも元のオレに近づいてやる! 今に見てろよ!』

その後、奇跡の復活をした彼は力強く真っ直ぐ見つめる目、やってやるって全身から伝わってくる俳優に変身した。

私は彼から勇気を貰った。
手の事を言われたからなんだというのか。

私は私だ。
指にハンデを持っていたって、分かってもらえないからって逃げてたのは私だった。
彼も頑張っている、私も彼みたいに頑張らなきゃ。

改めて私の小さい頃からの夢に火がまた灯った。
悲しませてた母の為にも頑張らなきゃ

看護師。

その為には、看護科の高校。

『柳浩太郎さん、私頑張るね』

私の新たな日々の始まりだった様な気がする。
また学校へ行き始めた。


それから、中学3年になって私は夢の為に毎日学校へ行った。

それは、やっぱり周りのお友達もそうだったけど何より普段の生活は柳さんによって支えられたと思う。
3年生になってもやっぱり体育は怖かった。
たくさん周りに言われたけど逃げなかった。
チャムにもたくさん助けてもらった、ありがとう!


辛くて逃げ出したい時は柳さんを見て元気や勇気を貰って、テニミュの歌を歌って自分を励ました。

いよいよ受験。
私は看護科の高校を受けた。
先生には勿論反対された。
看護科の高校の必須条件は出席日数が3年間で3日以内だった。
100日以上休んでる私には無謀だった。
3年生の成績は良いから、他の高他の高校を受けなさいといわれた。
でも譲らなかった、やるだけやらせてくださいと先生を説得した。
友達に協力してもらって泊り込みで勉強を見てもらった。
前期も、後期も結果は不合格。
何だかすっきりした。

不合格発表の次の日、3月9日に柳さんを初めて観に行った。
「クッキークラウン」
柳さんは幸せを運ぶピエロの役だった。
まんま柳さんだった。
あ、笑った顔が可愛いw 柳と共有した空気を持ち帰る為に袋を持っていったけど、感動してそんなこと忘れてしまった←

憧れの人に会えたのはすごく嬉しかった。
泣きながら見た。
劇中の言葉を私は忘れないと思う。

「幸せになったから「ありがとう」じゃないんだ!「ありがとう」を言うから幸せなんだ!」
二次募集で私は家から近い定時制の高校を受けて合格した。
そこは私の代で3年目だった。
入る前の印象はすごく最悪だった。
ヤンキーしかいない、授業にならないらしい、お金の無駄だから行かない方がいい

それでもそこで頑張ろうと思った。
友達なんて出来なくていい。
勉強は自分でなんとかする。
高校の資格を取って、看護の学校へ行けれさえすればいいと思ってた。

そして母に誓いました。
高校は、絶対休まない。
周りの人に心配はかけない。
今度は自分でちゃんと確実に看護師の夢を追う。
そう心に決めて高校に入学しました。

朝6時に起きて、夢庵で働いてそれから21時まで学校。
勉強も頑張って、学費も免除された。
母にはもう迷惑かけたくなかった。

入ってから高校の印象はガラッと変わった。
8割は不登校経験者。
指のことも誰にも言われなかったし、学校全体が理解してくれてた。
皆、人の気持ちを考えてくれる優しい人たち。
イエとレミは本当素敵で最高の友達!

入ってすぐに先生は中学の時に出来なかったこと、青春を高校で謳歌しなさいと言ってくれた。
その一つが生徒会だった。
まさか自分が1年生で副会長になれると思わなかったし、後に会長になれるとは思わなかった。
それもきっと支えてくれた周りの皆さんのお陰だと思う。
3年間一緒だった3部と担任の先生、生徒会のメンバーには本当に感謝している。
いつも暖かくて、優しい皆が大好き。
本当に幸せだった。
高校3年間は辛いとか、いやだと思ったことはなかったよ。
皆ありがとうー!!

そして、今年の4月夢だった看護科の大学に入れた!
まだまだスタートラインに立ててないけどもっと頑張る\(^∀^)/


とても長いような…短いような私の今まで。
この7年間にたくさん色んなことがあって、周りの人、柳に救われました。

柳さんのお陰で、こんなに人を好きになったのも柳さんのお陰で
長々書いちゃったけど、結局柳が好きなんだよねぇw

ちょっと前の日記で
(毎日笑顔なのも 柳のお陰で
柳が頑張ってると思うと私も頑張ろうって思える。
きっと柳が居なかったら今の私は存在しないって断言できるくらい
柳に支えられてます)
本当そうなんです。

事故と私の骨の異常を一緒にするなんて失礼だし違うかもしれないけど、
障害役者に書いてある通りの周りが信じられなくなるっていうのもあったし
自信喪失をしました。
なにより同じ年の同じ日にっていうのがすごくびっくりした!!

柳に毎年ありがとうって言ってるけど今年も言わせてください
ありがとう><* 大好き!!
こんな不純なファンだけどこれからも応援させてね!
そして柳に負けないように私も頑張るからね!!\(^∀^)/

そしてこれを読んでくださった皆さん、ありがとうございました。
本当こんな私が柳さんのファンでごめんなさい。

これを読んでも変に態度変えないでね。
今までどおりよろしくねo(_ _*)o

皆本当だいすき!
ママ、パパおじいちゃん、おばあちゃん、友達みーんなありがとう!
これを読んでくださった皆さんに、そして柳さんにこれからも素敵で実りのある人生でありますように。

最後に私のやなぎ説で一番好きな文章を紹介します

「神は乗り越えられる者にしか試練を与えない。」
オレはその試練をもらった1人だ。
ぜったいに乗り越えてやる。

ハンデのことで落ち込んだ時、オレはいつもこう思っています。

「オレは走れないけど、みんなといっしょなら…飛べる!」

オレはこれから「障害者」ってハンデを隠さず、
「障害者でも、がんばればできることだってある」ってのを証明していけたらいいなと思ってる。
これがオレだっ!
障害者になっちったけど、

オレの人生は「宝物」だ!

これがオレの青春だ!

私の青春もまだこれから始まったばかりです。
皆と楽しむぞー(><*)


THANX!

※これは私の日記ではなく私の友人イエの日記です。
面白いから許可をもらってblogに載せましたw

 

 

 

 

間違い電話とは時に凶器である事は間違いない。

 

事の発端はこの間違い電話から始まったのだ…

 

 

[:携帯:]~♪

 

画面には知らない番号が…しかも、さっきからしつこかったんですよ。12件くらい履歴に残ってたしw

 

もしかしたら友達か、母が友達の携帯借りてのかと思い、覚悟を決めて電話に出る事に…

 

理「はい、もs「ユウキと別れてよ!」え゛?

 

とりあえず電話切りましたw

 

えっ、あたしいつの間にユウキと付き合ってたの?どうすればいいの?馬鹿なの?死ぬの?

 

まあ、質の悪いイタズラと思いながらもほっとくと…すぐに電話がなりましたw

シカトしたけど、さすがに鳴りやまないと頭がおかしくなりそう…

 

着信拒否も考えたが、このままユウキと付き合ってる設定も嫌だったので…(笑)

 

[:携帯:]~♪

 

理「…はい?」

 

女「このブス!人の男とってんじゃねぇy」ブチッ!

 

ブスって言われたww

心が折れそうww

もうユウキと付き合ってる設定でもいいからもうやめてww

ユウキくん、あたしと幸せになろうwww

 

そんな訳で電話強制終了しました…

 

だって耐えられないものw

女って怖いものw

 

 

だが、ここでめげるあたしではない。

ユウキ!!待ってて!

今、あたしが全て終わらせるからw

 

 

あたしね…顔が見えない相手には強気なんですよ。

電話とかメールとか

 

[:携帯:]~♪

 

理「もしもし?」

 

女「電話ブチッてんじやねえよ!!殺すからな?ユウキいるんでしょう?出せよ!」

 

ユウキ居ないよ?(´・ω・)

うちに居るのは、私とマリモ2匹とカオスなママンしか居ないよ?あと、親戚の家に無愛想なシーズーしか居ないよ?w

 

理「…てか、人違いですよ?」

 

女「はあ?お前名前何だよ?」

 

理「テメェから名乗れよ。さっきから何なんだよ?ユウキなんて男知らねえよ」

 

あたい、カッコいいw

頑張ってあたい!!

 

女「ふざけんなよテメェ!!人の男とっておいて何なんだよ?カナコから聞いたんだからな?裏切りやがって~(後は覚えてませんw)」

 

とりあえず電話切りました

 

 

そしてカナコぶっ倒す

 

すると、タイミングよく母が帰宅。疲れた顔してお疲れ様です

 

母「どうした?変な顔して…あっ、もとからか(笑)」

 

理「黙って。なんか間違い電話が激しい…男とったとか…浮気相手と間違えられてるんだけど

 

母「お前、なかなかやるじゃん

 

理「ありがとう。てか、なんとかしてよ?母ちゃんの元ヤンの力でw」

 

因みにこの最中も電話なりっぱなしなんですよ?女って怖いねー

 

母「任せな。こういう修羅場は大好きだから」

 

[:携帯:]~♪

 

もちろん、通話をスピーカーに切り替えましたw

 

理「もしもし?」

 

女「早くユウキ出せよ!!マジでぶっ殺すから!あたしの身内にヤクザいるんだから!」

 

理「わかったよ。ユウキに代わるから」

 

母にバトンタッチしました

 

母「もしもーし?」

 

女「はっ…?ユウキじゃねぇじゃん!?お前誰?」

 

母「さっきから聞いてればピーピーウッセェんだよ!!このアバズレが!!ヤクザがなんぼのもんだ?上等だこの小娘が!!間違い電話って言ってんだよ!!コンチクショウがァァア!!住所教えてやっから今から男いるか見に来い!

 

女「えっ…あの…(よく聞こえない)」

 

母「次、かけて来たらはらわた抉り出すからな

 

ブチッ!

 

 

理「……(゜Д゜)」

 

はらわた抉り出すってwwこの女だけは敵に回してはいけないw

 

 

ぶっちゃけ、会話はうろ覚えですが、だいたいこんな感じでした

 

皆さんも間違い電話にはお気をつけあそばせ!!

 

 

*ちなみに実話ですw多分、女友達に裏切られたんでしょうね。

でも、何故番号間違えたw

 

母のはらわた抉り出すが効いたのか、今は電話かかってきません♪

着信拒否しましたし(笑)

 

 

 

イエは本当ギャグな日常を送ってるみたいです(´v`)゛