ピグやり始めたから
日記書くか
今日は5限もこみちテスト → のーべん
明日は4間 教科書読めばわかる → 3時間ぐらい読んで終わり
テスト終わってるやないかいww
結局テレ東も出さなかったじゃねーか俺
いまんとこ
コーラ
nestle
ロレアル(届いてない?)
TV朝日
こんなもんかね
来週はフジにシマノにブリヂストンに・・・うわああああああああああああああああああああああああ
すげー久しぶりのブログ
サッカー・F1共に見てたんですがなかなか書く時間がなくて・・(めんどくさいだけ)
マンC×アーセナルとかマンU×トテナムとかチェルシー×トテナムとかマンU×アーセナルとかマンチェスターダービーとか
バルサ×インテルとか鹿島×マリノスとか浦和×マリノスとか名古屋×鹿島とか川崎×鹿島とか浦和×川崎とか
広島×新潟とかローマ×カターニャとか
ベルギーGPイタリアGPとか
ちゃんと見てたよ!
・マンチェスターダービー
マンUサポの俺が言うのもなんだが
あのロスタイムは長かったよwwwwww
奇跡のワンダーボーイが決めて劇的だったから気にしないけどな。
しかしマンCは根本からチームが変わった。
現地の報道も言ってたが、ビッグ4の勢力図を塗り替えるかもしれない。
ビッグ5、若しくはアーセナルorリバポが落ちてNEWビッグ4かもね。
・マリノス
なんかよくわかんないけど勝ってるね・・・ww
コーキチ采配は本当疑問に思うことが多いけど、それにしても鹿島浦和に連勝はすごい。
素直に認めるべき。特に鹿戦は勝てるとは思わなかった。
相手のチーム状況がよくないのは承知だけど、まさか正攻法で2点取るとは。
小椋さんスーパークロスっすwwwww
ま、実際後半攻められまくりだったけどね。
田代が入って中に放り込んでくれたのは助かった。マリノスは栗原・中澤と高さには強いのでね。
あと日本戦も見たよ!
まぁ日本戦についてはスコットランド戦か香港戦の前に書こうかな。
とりあえずガーナに勝ってよかった。
負け癖つけないためにもね。
本田は良くも悪くも今の日本代表に合わなすぎ。
しかし、僕は本田必要派です。
話し変わって
今日は・・シンガポールGPについて。
以下結果
Singapore GP Final Result
1 L.Hamilton
2 T.Glock
3 F.Alonso
4 S.Vettel
5 J.Button
6 R.Barrichello
7 H.Kovalainen
8 R.Kubica
9 N.Kazuki
10 K.Raikkonen
予選から通してハミチンは速かったなー。ここ数戦にかけてメルセデスエンジンが好調なのが伺える。
フェラーリは・・・キミは移籍がどうのこうので騒がれてるけどそれでやる気ないのかな?
まぁアロンソがフェラーリに加入でキミがマクラ復帰っていう青写真は現実になりそうだが。
今宮さんが言ってた様に、
常にステアリング・アクセル・ブレーキング・ギアをいじらざるを得ない
このベイ・アリーナサーキットは正にドライバーズサーキットと言える。
その中で真のドライビングと少し離れたところでミスを犯した2名。
セブとニコ。
本当にもったいない。
ニコはなんで慎重さを欠いたのだろうか。ここまでのGPで常に安定感を発揮してきただけに
ピット後の白線を踏み外すって・・・スパのバドエルじゃないんだから。
確かにあそこは制限速度が解除されて前に行きたくなるところで左に急旋回が必要。
その上ホコリっぽいからタイヤのグリップ感が無い。ミスをしやすくなるエリアではあるけど
それにしても怠慢だったなぁ。表彰台は確実だったのに。
そしてセブ。僕だけのベッテル。
なにしてん!ほんまなにしてん!あほちゃうか!
(って昔地上波中継で脇坂がスタート直後に誰かに言ってたなww)
ピットレーン速度超過って・・・
あれってシステムが勝手にその速度で走ってくれる仕組みがあるんじゃないの?
(真偽を教えてくれる人募集)
本当にもったいない。
スーティルのクラッシュでSC投入までほぼ見せ場の無いレースだった最中、
果敢に攻めて見せ場を作り出していただけにファン目線からしても本当に惜しい。
それでも4位っていう底力は目を見張るものがあるけど。
ウェバーは苦しんでるねしかし。
マシンの調子が良くないのはわかるけど、そういう「運」的な要素もF1ドライバーには付き物。
カジキなんて運があれば既にポイントは二桁はいってる。
そのカジキだが・・・まぁコバライネンにも言えるけど
こいつらはチームメイトがトップスリーに顔を出してる中、
いつもポイント争いしてるなぁ・・・・
ある意味安定感があるんだろうがw
ファーストドライバーじゃないのは承知。
でも、その中でポジティブな要素で「自分らしさ」を出していかないと生き残れないよなぁ。
カジキも2回目のSCの後、クビカに0.6ぐらいまで迫ってたのに。
本当にあと一歩。予選も0.2足りずにQ2敗退だっけ?
その「あと少し」が足りないドライバーってのは致命的。
まだ2年目って皆言うけど、現時点で0ポイントでメルボルンから
ハンドル握ってたドライバーはカジキだけですよ。
本当に結果を出してほしい。切実です。
・・・ウィリアムズとトヨタエンジンを乗りこなせっていうのが今のカジキには酷かもしれないか・・
そのトヨタ。まさかの2位w
ベッテルとニコがミスしてなかったら確実に表彰台は無かっただろう。
そういう意味では流れが来てるね。
鈴鹿スペシャルという名のアップデート。
ヤルノが・・?って感じだけど、いいんじゃない。とりあえずわ。おめでとう。
で、今ちょっと某テレビ局でお手伝いしているんですが
F1のレースクルーに日本人がいたの知ってましたか?
トヨタ・TMGに大川さんという方がいます。
彼の特集番組が10月1日、某すぽるとで放映されるみたいなので見てくださいね。
その素材映像を見ていたからなのか、最近トヨタに頑張ってもらいたいんですよねw
山科さんが言うことが本当ならば鈴鹿は速いらしいですよ。
ガチでpodiumの一番上狙ってるとか・・・HONDAから鈴鹿のデータでも貰ったのかな?w
まぁでもブラウンもコース適正的に速いだろうなぁ。温度的にはあれだが。
ブラウンと言うと、バトンも本当勝負強くなったというか。
ここぞという時にタイムを出せるドライバーになりつつあるね。
しっかりバリチェロ捉えたし、これはチャンピオン堅いでしょ。
無線にロスが出てきたときはワロタがwww
それで、今までめんどくさかったブログを何で今日書いているかというと
これから1週間、
日本GPの海外メディア対応ということでちょっと海外TV・ラジオのお手伝いしてきます!
運よくパドックパスもあるので働きつつも隙を見て色々覗いてこようかとw
とりあえず皆さん日本GP見ましょうね。
現地組もテレビ組も。
この1週間、midweekはUCLでバイヤン×ユーベ、マンU×ヴォルフスブルグ
週末はプレミアビッグマッチ チェルシー×リバプール
その他もろもろの番組でこの1週間のDVDレコーダーは予約で一杯です。
来週の月曜に東京に帰ってくるので
溜まったサッカーの試合を消化する日々がまた楽しみ(゚∀゚)
あ・・・・・火曜日1限から再履の授業だorz
サッカー・F1共に見てたんですがなかなか書く時間がなくて・・(めんどくさいだけ)
マンC×アーセナルとかマンU×トテナムとかチェルシー×トテナムとかマンU×アーセナルとかマンチェスターダービーとか
バルサ×インテルとか鹿島×マリノスとか浦和×マリノスとか名古屋×鹿島とか川崎×鹿島とか浦和×川崎とか
広島×新潟とかローマ×カターニャとか
ベルギーGPイタリアGPとか
ちゃんと見てたよ!
・マンチェスターダービー
マンUサポの俺が言うのもなんだが
あのロスタイムは長かったよwwwwww
奇跡のワンダーボーイが決めて劇的だったから気にしないけどな。
しかしマンCは根本からチームが変わった。
現地の報道も言ってたが、ビッグ4の勢力図を塗り替えるかもしれない。
ビッグ5、若しくはアーセナルorリバポが落ちてNEWビッグ4かもね。
・マリノス
なんかよくわかんないけど勝ってるね・・・ww
コーキチ采配は本当疑問に思うことが多いけど、それにしても鹿島浦和に連勝はすごい。
素直に認めるべき。特に鹿戦は勝てるとは思わなかった。
相手のチーム状況がよくないのは承知だけど、まさか正攻法で2点取るとは。
小椋さんスーパークロスっすwwwww
ま、実際後半攻められまくりだったけどね。
田代が入って中に放り込んでくれたのは助かった。マリノスは栗原・中澤と高さには強いのでね。
あと日本戦も見たよ!
まぁ日本戦についてはスコットランド戦か香港戦の前に書こうかな。
とりあえずガーナに勝ってよかった。
負け癖つけないためにもね。
本田は良くも悪くも今の日本代表に合わなすぎ。
しかし、僕は本田必要派です。
話し変わって
今日は・・シンガポールGPについて。
以下結果
Singapore GP Final Result
1 L.Hamilton
2 T.Glock
3 F.Alonso
4 S.Vettel
5 J.Button
6 R.Barrichello
7 H.Kovalainen
8 R.Kubica
9 N.Kazuki
10 K.Raikkonen
予選から通してハミチンは速かったなー。ここ数戦にかけてメルセデスエンジンが好調なのが伺える。
フェラーリは・・・キミは移籍がどうのこうので騒がれてるけどそれでやる気ないのかな?
まぁアロンソがフェラーリに加入でキミがマクラ復帰っていう青写真は現実になりそうだが。
今宮さんが言ってた様に、
常にステアリング・アクセル・ブレーキング・ギアをいじらざるを得ない
このベイ・アリーナサーキットは正にドライバーズサーキットと言える。
その中で真のドライビングと少し離れたところでミスを犯した2名。
セブとニコ。
本当にもったいない。
ニコはなんで慎重さを欠いたのだろうか。ここまでのGPで常に安定感を発揮してきただけに
ピット後の白線を踏み外すって・・・スパのバドエルじゃないんだから。
確かにあそこは制限速度が解除されて前に行きたくなるところで左に急旋回が必要。
その上ホコリっぽいからタイヤのグリップ感が無い。ミスをしやすくなるエリアではあるけど
それにしても怠慢だったなぁ。表彰台は確実だったのに。
そしてセブ。僕だけのベッテル。
なにしてん!ほんまなにしてん!あほちゃうか!
(って昔地上波中継で脇坂がスタート直後に誰かに言ってたなww)
ピットレーン速度超過って・・・
あれってシステムが勝手にその速度で走ってくれる仕組みがあるんじゃないの?
(真偽を教えてくれる人募集)
本当にもったいない。
スーティルのクラッシュでSC投入までほぼ見せ場の無いレースだった最中、
果敢に攻めて見せ場を作り出していただけにファン目線からしても本当に惜しい。
それでも4位っていう底力は目を見張るものがあるけど。
ウェバーは苦しんでるねしかし。
マシンの調子が良くないのはわかるけど、そういう「運」的な要素もF1ドライバーには付き物。
カジキなんて運があれば既にポイントは二桁はいってる。
そのカジキだが・・・まぁコバライネンにも言えるけど
こいつらはチームメイトがトップスリーに顔を出してる中、
いつもポイント争いしてるなぁ・・・・
ある意味安定感があるんだろうがw
ファーストドライバーじゃないのは承知。
でも、その中でポジティブな要素で「自分らしさ」を出していかないと生き残れないよなぁ。
カジキも2回目のSCの後、クビカに0.6ぐらいまで迫ってたのに。
本当にあと一歩。予選も0.2足りずにQ2敗退だっけ?
その「あと少し」が足りないドライバーってのは致命的。
まだ2年目って皆言うけど、現時点で0ポイントでメルボルンから
ハンドル握ってたドライバーはカジキだけですよ。
本当に結果を出してほしい。切実です。
・・・ウィリアムズとトヨタエンジンを乗りこなせっていうのが今のカジキには酷かもしれないか・・
そのトヨタ。まさかの2位w
ベッテルとニコがミスしてなかったら確実に表彰台は無かっただろう。
そういう意味では流れが来てるね。
鈴鹿スペシャルという名のアップデート。
ヤルノが・・?って感じだけど、いいんじゃない。とりあえずわ。おめでとう。
で、今ちょっと某テレビ局でお手伝いしているんですが
F1のレースクルーに日本人がいたの知ってましたか?
トヨタ・TMGに大川さんという方がいます。
彼の特集番組が10月1日、某すぽるとで放映されるみたいなので見てくださいね。
その素材映像を見ていたからなのか、最近トヨタに頑張ってもらいたいんですよねw
山科さんが言うことが本当ならば鈴鹿は速いらしいですよ。
ガチでpodiumの一番上狙ってるとか・・・HONDAから鈴鹿のデータでも貰ったのかな?w
まぁでもブラウンもコース適正的に速いだろうなぁ。温度的にはあれだが。
ブラウンと言うと、バトンも本当勝負強くなったというか。
ここぞという時にタイムを出せるドライバーになりつつあるね。
しっかりバリチェロ捉えたし、これはチャンピオン堅いでしょ。
無線にロスが出てきたときはワロタがwww
それで、今までめんどくさかったブログを何で今日書いているかというと
これから1週間、
日本GPの海外メディア対応ということでちょっと海外TV・ラジオのお手伝いしてきます!
運よくパドックパスもあるので働きつつも隙を見て色々覗いてこようかとw
とりあえず皆さん日本GP見ましょうね。
現地組もテレビ組も。
この1週間、midweekはUCLでバイヤン×ユーベ、マンU×ヴォルフスブルグ
週末はプレミアビッグマッチ チェルシー×リバプール
その他もろもろの番組でこの1週間のDVDレコーダーは予約で一杯です。
来週の月曜に東京に帰ってくるので
溜まったサッカーの試合を消化する日々がまた楽しみ(゚∀゚)
あ・・・・・火曜日1限から再履の授業だorz
バルサ3-0ヒホン
17分 ボージャン
42分 セイドゥ・ケイタ
82分 イブラヒモビッチ
やなばうあーが選ぶMOM セイドゥ・ケイタ
結果からすると、イブラヒモビッチがリーガデビュー弾。
チームも3得点挙げて無失点。上々の滑り出し といったところだろうか。
だけど、バルサは3冠王者。試合内容を見ていくと、若干物足りない気がするのは僕だけだろうか。
3得点はいずれもコーナーキックからの得点。
先制点はシャビの左CKを中央でケイタが頭でファーに流し、
フリーのボージャンがダイビングヘッド。
サインプレーなのかな?ボージャンがフリー過ぎたのはあれだが、非常に綺麗な形。
2点目は右CKをショートでアウベスに繋ぎ、ファーに速いクロス。
頭一つ抜けたケイタがファーサイドに流して追加点。
最後も右CKをショートでアウベス→中央へ。
ボールはヒホンのグレゴリーの頭を掠ってファーへ。
それに反応したイブラが頭で押し込んで3点目。
どれも流れからのゴールじゃないのが気になる。前半は2-0で折り返したとはいえ、
序盤は引き気味のヒホン相手に単調な攻撃。むしろピンチも多かった。
セットプレーで先制したからいいものの・・・・
これらのセットプレーからの得点。
イブラヒモビッチが加入し、やはり絶対的な高さがある分、ディフェンスもマークせざるを得ない。
それによって今まで以上にケイタやピケとかが活きた結果だろう。
だけど、イブラヒモビッチの加入の弊害も垣間見えた。
それは安易にイブラヒモビッチを利用してしまうこと。
イブラヒモビッチがピッチにいることで、特にディフェンスラインからピケのロングフィードによって
前線に当て、そこでタメを作ってから攻撃を組み立てるという新たなオプションが増えた。
サイド攻撃も困ったら中に放り込んでしまうというシーンも見られた。
別にそれらを否定するつもりはさらさらない。実際に脅威を与えているのは事実だし。
ただ、バルサの掲げる「パス・サッカー」がそれによって崩れてしまわないかが心配だ。
ワンタッチ・ツータッチのパスを繋いで2列目3列目が飛び出し、流動的な攻撃で点を取るのがバルサだと私自身は見ている。
パスサッカーのアクセントとして、たまに放り込むというオプションでディフェンスをさせにくくするプランが
新生バルサの行き着くところだと思う。
要は、本末転倒にならないかが不安なのだ。オプションが主流になってしまったら元の子も無いわけで。
まぁメッシ・イニエスタが不在。さらにまだ1試合しか消化してない。
恐らく私の考えは杞憂で終わるだろう。いや、終わって欲しい。
ただ、流れの中で得点できなかったという事実を紐解く要員の一つとして、
単調なクロスからの攻撃というのが考えられるのではないだろうか。
そして、それはイブラヒモビッチが作り上げたものかもしれない。
ピッチの王様と呼ばれている時もあるイブラヒモビッチ。
バルサのスタイルをも変えてしまう存在そのものは、まさに王様なのかもしれない。
---------------------------------------------------------
なんてね。
ここでイブラヒモビッチ加入効果が見られた攻撃シーンをピックアップ。
後半20分に左サイドに流れてボールを受けたビッチ。
強靭なボディバラを活かしてボールキープ。ディフェンダー2人を引きつけた上で中央へ。
中央の誰かがそれをダイレクトで右サイドに叩いてペドロがシュート。
この形は理想形に近いだろうね。イブラの長所を最大限に活かしてる。
あとペドロ上手いね。楽しみだわ。
シャビは言うことなし。それ以上に個人的に、ケイタがすごい効いてたね。
セットプレーで武器にもなるし、何より運動量が豊富。
最後まで手を抜かないバルサはやっぱ強いわ。
ヒホンの右サイドのミゲルって有名?
あいつも良かったな。いかんせんリーガ初心者なんで(´∀`)
もう一つ気になった点。
レフェりーのポジショニング。邪魔すぎ。特にバルサの攻撃時。ケイタがすごいやりづらそうだったなw
まぁでも初戦でイブラ決めたしいいんじゃないの。
いかんせんバルササポじゃないからバルサの試合は懐疑的に見ちゃうし
実際に文章にしても否定的な感じになっちゃうんだよねw
次回はマンU×アーセナルかF1ベルギーGPの総括でも書こうかしら。
最後に
なんかリベリがレアル決定みたいなこと実況版にあったけど本当?
どんだけターンオーバーするんだよw
けど楽しみだね。
17分 ボージャン
42分 セイドゥ・ケイタ
82分 イブラヒモビッチ
やなばうあーが選ぶMOM セイドゥ・ケイタ
結果からすると、イブラヒモビッチがリーガデビュー弾。
チームも3得点挙げて無失点。上々の滑り出し といったところだろうか。
だけど、バルサは3冠王者。試合内容を見ていくと、若干物足りない気がするのは僕だけだろうか。
3得点はいずれもコーナーキックからの得点。
先制点はシャビの左CKを中央でケイタが頭でファーに流し、
フリーのボージャンがダイビングヘッド。
サインプレーなのかな?ボージャンがフリー過ぎたのはあれだが、非常に綺麗な形。
2点目は右CKをショートでアウベスに繋ぎ、ファーに速いクロス。
頭一つ抜けたケイタがファーサイドに流して追加点。
最後も右CKをショートでアウベス→中央へ。
ボールはヒホンのグレゴリーの頭を掠ってファーへ。
それに反応したイブラが頭で押し込んで3点目。
どれも流れからのゴールじゃないのが気になる。前半は2-0で折り返したとはいえ、
序盤は引き気味のヒホン相手に単調な攻撃。むしろピンチも多かった。
セットプレーで先制したからいいものの・・・・
これらのセットプレーからの得点。
イブラヒモビッチが加入し、やはり絶対的な高さがある分、ディフェンスもマークせざるを得ない。
それによって今まで以上にケイタやピケとかが活きた結果だろう。
だけど、イブラヒモビッチの加入の弊害も垣間見えた。
それは安易にイブラヒモビッチを利用してしまうこと。
イブラヒモビッチがピッチにいることで、特にディフェンスラインからピケのロングフィードによって
前線に当て、そこでタメを作ってから攻撃を組み立てるという新たなオプションが増えた。
サイド攻撃も困ったら中に放り込んでしまうというシーンも見られた。
別にそれらを否定するつもりはさらさらない。実際に脅威を与えているのは事実だし。
ただ、バルサの掲げる「パス・サッカー」がそれによって崩れてしまわないかが心配だ。
ワンタッチ・ツータッチのパスを繋いで2列目3列目が飛び出し、流動的な攻撃で点を取るのがバルサだと私自身は見ている。
パスサッカーのアクセントとして、たまに放り込むというオプションでディフェンスをさせにくくするプランが
新生バルサの行き着くところだと思う。
要は、本末転倒にならないかが不安なのだ。オプションが主流になってしまったら元の子も無いわけで。
まぁメッシ・イニエスタが不在。さらにまだ1試合しか消化してない。
恐らく私の考えは杞憂で終わるだろう。いや、終わって欲しい。
ただ、流れの中で得点できなかったという事実を紐解く要員の一つとして、
単調なクロスからの攻撃というのが考えられるのではないだろうか。
そして、それはイブラヒモビッチが作り上げたものかもしれない。
ピッチの王様と呼ばれている時もあるイブラヒモビッチ。
バルサのスタイルをも変えてしまう存在そのものは、まさに王様なのかもしれない。
---------------------------------------------------------
なんてね。
ここでイブラヒモビッチ加入効果が見られた攻撃シーンをピックアップ。
後半20分に左サイドに流れてボールを受けたビッチ。
強靭なボディバラを活かしてボールキープ。ディフェンダー2人を引きつけた上で中央へ。
中央の誰かがそれをダイレクトで右サイドに叩いてペドロがシュート。
この形は理想形に近いだろうね。イブラの長所を最大限に活かしてる。
あとペドロ上手いね。楽しみだわ。
シャビは言うことなし。それ以上に個人的に、ケイタがすごい効いてたね。
セットプレーで武器にもなるし、何より運動量が豊富。
最後まで手を抜かないバルサはやっぱ強いわ。
ヒホンの右サイドのミゲルって有名?
あいつも良かったな。いかんせんリーガ初心者なんで(´∀`)
もう一つ気になった点。
レフェりーのポジショニング。邪魔すぎ。特にバルサの攻撃時。ケイタがすごいやりづらそうだったなw
まぁでも初戦でイブラ決めたしいいんじゃないの。
いかんせんバルササポじゃないからバルサの試合は懐疑的に見ちゃうし
実際に文章にしても否定的な感じになっちゃうんだよねw
次回はマンU×アーセナルかF1ベルギーGPの総括でも書こうかしら。
最後に
なんかリベリがレアル決定みたいなこと実況版にあったけど本当?
どんだけターンオーバーするんだよw
けど楽しみだね。
皆さんはじめまして
自己満スポーツライターこと
やなばうあーです。
これから欧州サッカー(Premier/La Liga/SerieA)とJリーグ、そしてF1。
時には国内スポーツ等も扱い、自由気ままにマッチレポートや考察を綴りたいと思います。
普段は大学生ですが
念願のDVDレコーダーをゲットしたので今までやりたかったこの企画をやろうかと。
暖かい目で見守ってくださいね。
記念すべき第1回は
リーガ開幕戦 バルサ×ヒホン のマッチレポートを予定してます!
自己満スポーツライターこと
やなばうあーです。
これから欧州サッカー(Premier/La Liga/SerieA)とJリーグ、そしてF1。
時には国内スポーツ等も扱い、自由気ままにマッチレポートや考察を綴りたいと思います。
普段は大学生ですが
念願のDVDレコーダーをゲットしたので今までやりたかったこの企画をやろうかと。
暖かい目で見守ってくださいね。
記念すべき第1回は
リーガ開幕戦 バルサ×ヒホン のマッチレポートを予定してます!