赤ちゃんを迎える“たったひとつの近道”
笑顔へ導くヒーリングセラピスト~✨ひかり です~ 8年の妊活でたどり着いた、ひとつの答え思考や感情の持ち方が変わると、行動も状況も、体の状態までも動き出す──と心のケア、女性としての自分を大切にすること、パートナーとの関係を育てること。この3つが整ったとき、未来は必ず動き出します。変えるのは今。あなたの望む未来は手に入ります。ひかりのプロフィールはこちら皆さん、こんにちは! いつも、ブログ読んでくれてありがとうございます妊活と「ないもの」ばかりに目を向ける習慣ついつい私たちは「ないもの」に目を向けてしまいます。「妊娠していない」「検査でいい結果が出なかった」「周りは赤ちゃんがいるのに、私にはいない」そんなふうに、“今ここにないもの”を基準にして自分を見てしまいがちです。そして「何とかしなきゃ」とがんばります。治療に通い、生活を整え、努力を重ねる。でも、また友達の妊娠報告を聞いたとき、「私にはまだ赤ちゃんができない」とまた落ち込んでしまったり。検査で基準値ギリギリの数字を見て、「やっぱり私はダメかもしれない」と思い込んでしまったり。せっかく努力してできるようになったことが増えても、別の「できていないこと」にすぐ目が向いてしまうんです。「あるもの」に気づけないままでは「妊娠していない」ことばかりに心が向くと、今の自分が持っている力や支えや小さな進歩が、見えなくなってしまいます。・生理周期が整ってきた・体を大切にしようと思えている・パートナーと一緒に妊活に向き合えている・小さな一歩でも前に進めているこれらはすべて「あるもの」なのに、つい「大したことない」と流してしまいがちです。習慣を変える小さな一歩「ないもの」に目を向ける習慣が長く続いていると、急に「あるもの」を探そうとしても、なかなか見つけられません。でも、それは“見えていないだけ”で、本当はすでに持っているんです。今日、呼吸していることも、体が動いてくれていることも、誰かと笑えたことも、すべて「あるもの」。妊活中だからこそ、その小さな「ある」を見つける力が、心を支える大きなカギになります。なぜ「あるもの」に気づくといいのか人の脳には「網様体賦活系(RAS)」という仕組みがあって、私たちが意識を向けたものを優先的にキャッチする働きがあります。つまり「ないもの」にばかり意識を向けていると、ますます「ないもの」ばかりが目につくようになるんです。逆に「あるもの」に意識を向けると、脳は「あるもの」を探そうと働いてくれます。「今日もちゃんと基礎体温をつけられた」「パートナーが協力してくれた」「体が元気に動いてくれた」そんな小さな“ある”に気づけるようになっていきます。さらに心理学の研究でも、感謝や「あるもの」に目を向ける習慣を持つと、幸福度が高まり、ストレスが軽減することがわかっています。妊活にとってのメリット「あるもの」に気づけると…自分を否定する気持ちがやわらぐ不安よりも安心を感じやすくなる焦りに飲み込まれず、自分のペースで妊活を続けられるつまり、「あるもの」に目を向けることは単なるポジティブ思考ではなく、赤ちゃんを迎える近道、妊活を長く続けるための心の土台を育てることにつながります。妊活は不安や焦りを抱えやすいからこそ心を落ち着かせる力がとても大切なんです。応援していますココナラでもやってます不安から脱出。妊活中のあなたの心をサポートします 妊活メンタルコーチング 〜不安を手放し、わたしに戻る60分〜 | ココナラ妊活中の不安や焦り、誰にも言えない気持ち――そのままにしていませんか?この【単発コーチングセッション】は、不安を吐き出してラクになるだけではなく、“望む未来へ動...coconala.comLINEの友だち追加で「遠隔ヒーリング1回」をプレゼントしています!「ヒーリング」とメッセージを送ってね