この間、『小説で読む行政事件訴訟法』を読みました
この本は、『小説で読む民事訴訟法』の約2年後の物語になっているため、主人公の成長を感じられる内容となっています。
勉強の本としてではなく、あくまでも息抜きの本として楽しく読めました。
ただ、ラストは『えっ!?』と思ってしまう内容となっており、切ない気分になってしまいましたが…(汗)

この本は、『小説で読む民事訴訟法』の約2年後の物語になっているため、主人公の成長を感じられる内容となっています。
勉強の本としてではなく、あくまでも息抜きの本として楽しく読めました。
ただ、ラストは『えっ!?』と思ってしまう内容となっており、切ない気分になってしまいましたが…(汗)