記録。9療育が始まってグループワークをつづけ人数多い場所に入りづらいから早めに行って泣き叫ぶ息子も段々慣れてきて活動遊びに参加出来るようになってきた!数週間ごとに新しい親子が入ってきて泣き叫び暴れ倒しの子供ちゃん見る度にデジャブと、共感が凄かった笑1ヶ月1回、親子 だけ別室座談会があって話しながら泣いてしまったりしながら困ってることを話し合ったり。たった数十分やけど、隣室やけど子供と離れてる時間は、貴重でした。隣室からの阿鼻叫喚の悲鳴に早め打ち切りが当たり前でしたが笑笑
記録。8療育。週に1回施設に集まって、午前中丸々を他の親子さんたちと、先生(療育)と遊びや弁当を一緒に食べたりする時間。いきなりの環境に場馴れが苦手な息子は泣き叫び暴れ倒し、初日は活動一切の不参加。室内の端で私にしがみつくのみ。私の心情は、どんどんズタボロ…笑性格なので自分でどうしようもないけど旦那にすら笑ってしか話せずしかも激務な職場で更に旦那実家同居で。自分が作り笑いしか出来ずひたすら寝室で息子が寝たあと、声を出さずに泣く日々。息子と2人の時間だけが唯一楽で。なんでこんなしんどいねん!!て思うのと息子を守れるのは自分しかいない。てインプットされたかのような自己洗脳に近い感じになってた。甘やかしすぎ。過保護にしすぎ。いまだにずっと言われるし自覚もある。けど、1番激しい癇癪や噛みつき、自傷(に近い行動)目の当たりにしてずっと一緒にいて制御しつづけることに耐えてそうでも思わないと意識を保てなかった。
記録。7診断結果が出てから数日、泣きに泣きに泣いて自己嫌悪に陥るとこまで陥って。息子のこれからをどうするか見えない未来ばっかり見てもて。でも毎日変わらない笑顔で私をみてる息子を見てて、私が守るべきものは、この子でしかなくて。自分のせいじゃないとか遺伝じゃないとか色々見てもやっぱり自分にしか持って行けなくて。そんな微妙な葛藤のまま療育は始まりました。