12人産んだ助産師HISAKOさん、イルミラボさんのまねブログです。
夏のような気候で迎えるクリスマス、でオーストラリアの記事に行き着いたけど、そもそもオーストラリアは「夏」、沖縄は「冬」。
内地の人はともかく沖縄の人は冬を「寒い」と感じているので、南半球の元記事とはあまり一致していません。
だけど言葉はいただきました、という感じのまねでした。
2020-12-14
元記事
イルミラボさん
2019-10-01
青 元記事
日本の冬の一大イベント、クリスマス。
赤 12人産んだ助産師HISAKOさん
日本の寒い冬の一大イベント
クリスマス。
早いところでは11月ごろから街中でイルミネーションやツリーが飾られ、寒い冬の夜がロマンチックに彩られます。
10月末のハロウィンが終わると
街は一気にクリスマスムード。
イルミネーションやツリー
トナカイにのってやってくるサンタクロースや
雪をモチーフにした飾りで
ロマンチックに彩られます。
一方で南半球に位置するオーストラリアでは、日本とは四季が真逆のため夏にクリスマスが訪れます。
オーストラリアなど
南半球は日本と季節が逆なので
クリスマスは真夏。
また、オーストラリアのサンタはトナカイではなくサーフィンでやってくると考えている方も多く、ウェットスーツやサンダル姿のサンタを見ることもできるそうです。
サンタクロースはサーフボードに乗って
登場するのが定番です。
日本とはイルミネーションやクリスマスツリーも異なる?
日本とオーストラリアのクリスマスの違いは、飾られるツリーにも異なる点があります。
それでも、いろんなところで
本土と同じようにイルミネーション、
大きなツリーが飾られていて
また、オーストラリアでは白といっても雪を連想させるような飾りはあまり一般的ではありません。
雪の結晶モチーフの飾りなんぞ
むりやり感がハンパなくて
笑えてきます(^◇^;)

