12人産んだ助産師HISAKOさん、第2子さんがママになった時のブログ。
ストレスを解説した部分は大阪がん循環器病予防センターさんのまねでした。
ぶじのご出産ののちに書かれた長いブログですが、要約すれば、第2子さんが切迫早産になったのはストレスのせい・そのストレスは義実家同居のせい、と読めます。
もちろん、切迫早産の原因を容易に特定できるわけはないのですが。
このとき、第2子さんとパートナーさんの関係がどのようなものであったかはわかりません。
ただ、相手方の親御さんたちが読んだなら、喧嘩を売られたと感じさせるに充分。
ご縁が繋がっていたとしても、断ち切らせる方向へ転がすに充分な力を持ったブログだな。
と思いました。
32週で「入院が必要な切迫早産」となり、
34週の里帰りによって奇跡の復調を遂げた第2子さん。
その後、出産までの間には、実母と義父とふたりの実子であるところの末妹を沖縄出張に送り出し、小学生から園児まで弟妹5人の留守を守っています。
復調したとはいえ切迫早産も経たあとです。
いつ始まるかわからないのがお産です。
そんな里帰り中の臨月近い娘を置いて、育児任せて出張に行けちゃうのがなんかもう理解の外側にある。
というのは所詮一般人の感想なんでしょう。
逆にご本人にとっては、弟妹育児を任されるくらいがちょうどよく、
妊婦さんとして大事だいじにされる方がストレスだったのかもしれない。
12人産んだ人と、12人きょうだいの一人、それも育児を担うお姉ちゃんとして生まれ育った子。
そこらの人間が彼女らのことを理解できると思うのが、そもそも間違ってるんだろうな。
2019-09-10
元記事
大阪がん循環器病予防センターさん
2012-08-28
青 元記事
4. ストレスは人生のスパイス
赤 12人産んだ助産師HISAKOさん
生きていて精神的疲労を感じない人はいません。
実は人間にとって、良いことも悪いことも、大なり小なりストレスになります。
人間にとって、よいことも悪いことも
大なり小なりストレスになります。
しかしながら、同じストレスでも自分の考え方や対処によって、良いストレスになったり、悪いストレスになったりする場合があります。
同じ気疲れでも
自分の考え方や対処によってよいストレスになったり
悪いストレスになったりする場合がありますが
セリエ博士は「ストレスは人生のスパイスのようなもの」と言いました。
ストレスは人生のスパイスとも言われます。
ストレスを上手にコントロールすることで、人生をより豊かにすることができるでしょう。
それを上手にコントロールすることで
人生をより豊かにすることができます。
