(゜ω゜)「さぁブッフ。病院いきましょーねー。」

ブッフ「いーやーだー!行きたくない行きたくない行きたくない!」

(゜ω゜)「目やに嫌でしょー、治してもらうよ~」

ブッフ「うがぁぁぁぁ…」



(゜ω゜)「ふぅ、ただいま」

ブッフ「ムスー」

(゜ω゜;)「超不機嫌…」

(^ω^)「さ、さぁ!お散歩しましょー。おいで!」

ブッフ「抱っこされたくない」

(゜ω゜)「そ、そうか、じゃあ扉開けとくから好きな時に散歩しな」


ブッフ「ムキー」タオル糸ピー

(゜ω゜)「タオルが犠牲に…」


ブッフ「むすぅ」

(゜ω゜)「トイレを枕にしてるwww」
(゜ω゜)「うーみーはひろいーなおーおーきいなー」

(゜ω゜)「………」

(^ω^)


(゜ω゜)「昨日は一日中釣り行ってたよ。」

(゜ω゜)「場所は船形!」

(゜ω゜)「釣りはど素人。でも好きなんだ。今回は会社の上司とバイトの子で行ったよ!」


(^ω^)「なんとマハゼが釣れたよ!超嬉しい!」

(゜ω゜)「昨日は21時くらいまで釣りをしたよ」

(゜ω゜)「………」

(゜ω゜)「釣果はこの一匹だけ…」


(゜ω゜)「さて、君を調理するよ」

マハゼ「えっ?!」

(゜ω゜)「この間友達とタコパしたときに余ったたこ焼き粉があるから唐揚げを作るよ」

(゜ω゜)「まずマハゼの頭を落とします」

マハゼ「や、ちょ…」

(゜ω゜)「とう!」ズバン!

マハゼ「ぐえー」

(゜ω゜)「そのあとマハゼの肛門から頭の方に包丁で切ります」

(゜ω゜)「そしたら内蔵が出てくるので取り出します。取った後は水で綺麗に身を洗いましょう」

(゜ω゜)「次は鱗です。バイトの子に教えてもらったんだけど、ペットボトルのキャップを使うと楽に鱗を剥げるよ」

(゜ω゜)「さぁ鱗を取ったらたこ焼き粉をまぶして」

(゜ω゜)「油で揚げます」ジュワァ


(^ω^)「完成!」

マハゼ(天使)「おいたわしや私」

(゜ω゜)「いただきまーす」モグモグ

(゜ω゜)「………」




(゜ω゜)「特に美味しい訳じゃないな…」

マハゼ(天使)「おい」

(゜ω゜)「料理の過程がいまいちだったかな。味付けもしていないし…」


(゜ω゜)「Wi-Fiがようやく繋がりました。問題はKDDIさんではなくバッファロールーターに問題があったようです。KDDIさんありがとうございました。」


パワプロ「さぁ、村の湧き潰しをするぞ。||」


パワプロ「シルクタッチのシャベルで掘ったこの草ブロックを敷き詰めてさらにシャベルで小道ブロックにするぞ。||」

ジャッジャッ


パワプロ「桟橋の方はこうやって松明を置いて…||」


パワプロ「草ブロックが全然足りない!補充せねば。||」

パワプロ「し、しんどい。ΤΤ」


パワプロ「あぁ、ここもだ。||`」

パワプロ「よし!地面はこれで大丈夫かな?次は家のなかだ。||」


パワプロ「こういうとここまめにやらないとモンスターが湧いちゃうからな…||」


パワプロ「畑の方忘れてた!いけないいけな…^^`」

ぐぉう…

パワプロ「ん?||」


パワプロ「わーーーー!ゾンビ?!〇〇」

ズビズバン!

ゾンビ「ぐぉう…」

パワプロ「今のは村人ゾンビ…まさか感染したのか…?||`」

パワプロ「いや、今のゾンビ以外何もいない…早く湧き潰しを終えちゃおう。||」


パワプロ「で、できたぁー!^^」

パワプロ「やっぱり夜はこういう薄暗く静けさがあった方がいいよなぁ。頑張った甲斐があったぞ!^^」

博士「皆サンオマタセシマシタ。コレカラモヨロシクデース」