今回から、「ハリポタ研究ファイル」を始める
なので今回はNo.0とし、基本的なキャラなどを復習する
ハリー・ポッター:幼い頃両親をなくすが自分だけが生き残り当時恐れられていた
ヴォルデモート卿を滅ぼした男の子。
「生き残った男の子」と呼ばれ魔法界では英雄的存在。
ロナルド・ウィーズリー:ウィーズリー家の六男。赤毛でハリーの初めての友達。
ハーマイオニー・グレンジャー:マグル(魔法族ではない人たちのこと)生まれではあるが
学年1優秀であり、その頭脳にハリーは何度も助けられる。
アルバス・ダンブルドア:ホグワーツ魔法学校の校長であり、ヴォルデモート卿の唯一恐れる人物。
ミネルバ・マクゴナガル:ホグワーツの変身呪文の先生であり、副校長でもある
そしてハリーたちの寮の寮監である。
セブルス・スネイプ:ホグワーツの魔法薬学の先生であり、スリザリンの寮監。
ハリーの両親と同期であり、その過去には様々な秘密が・・・。
ヴォルデモート卿:もともとは「トム・リドル」と言う名前であり、当時魔法界を支配していた
伝説の闇の魔法使いであったが、ハリーに滅ぼされた
ドラコ・マルフォイ:父親が死喰い人であり、スリザリンの生徒
スネイプのお気に入りであり、入学当時からハリーたちとぶつかる。
ハグリット:ホグワーツの森番で半巨人。3年生の時ホグワーツを退学するも
ダンブルドアのおかげで森番として復帰。そのためダンブルドアを慕っている。
〈各寮の名前〉
グリフィンドール:寮監はマクゴナガル
レイブンクロー:寮監はフリットウィック(呪文学の先生)
ハッフルパフ:寮監はスプラウト(薬草学の先生)
スリザリン:寮監はスネイプ
